「エンジニアの知的生産術」第10回(12/27)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp.136-153

第4章 効率的に読むには

  • 読むというタスクの設計
    • 読書は手段、目的は別(p.136 「思考の道具を…」~)
    • 復習のための教材を作る
  • まとめ

第5章 考えをまとめるには

  • 情報が多すぎる? 少なすぎる?
    • 書き出し法で情報量を確認
  • 多すぎる情報をどうまとめるか
    • p.149 中ほど、脱字
      準備ができたしましょう。 → 準備ができたしましょう。
    • 並べて一覧性を高くする
    • 並べる過程で思いついたらすぐ記録
    • 関係のありそうなものを近くに移動(p.153 「KJ法の流れ」の前まで)

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