「エンジニアリング組織論への招待」第19回(6/26)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.256 – 270

Chapter 5 技術組織の力学とアーキテクチャ

  • 5.3 技術的負債の正体
    • 技術的負債は「見ることができない」
    • 理想システムの追加工数との差による表現
      • p.259 図のシステムS’の「CC(S’+e1,e)=35」は「CC(S’+e1,e2)=35」の誤り、同様に「CC(S’+e1+e2,e)=40」は「CC(S’+e1+e2,e3)=40」の誤り。
    • 見えてしまえば「技術的負債」ではない
      • p.263 下から10行目 「メリットも、なぜする」のは余分。
    • 技術的負債に光を当てる(「非機能要件の可視化」の手前まで)
      • p.266 表の循環的複雑度の区切りが間違い?10を超えて30未満の複雑度の場合はどうなるのか。
      • p.267 下から11行目「当該モジュールを依存している」は「当該モジュールに依存している」の誤り?

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