「エンジニアリング組織論への招待」第10回(5/25)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.137 – 149

Chapter 3 アジャイルなチームの原理

  • 3-1. アジャイルはチームをメンタリングする技術
    • プロジェクトマネジメントとプロダクトマネジメント
      • p.139 l.12
        …どの程度の期間がかるのか…→どの程度の期間がかるのか?(脱字)
      • p140「チームに対する考え方の違い」1行目
        「プロジェクトを終了せること」→「プロジェクトを終了せること」?(脱字)
    • アジャイルをするな、アジャイルになれ
    • ウォーターフォールかアジャイルか
  • 3-2. アジャイルの歴史
    • アジャイル開発は経営学
    • デミング博士とPDCA
      • p.144 第3段落末尾
        …企業・団体を贈られています→企業・団体贈られています、のほうが自然では?
    • トヨタ生産方式とリーン生産方式
      • p.146 第3段落
        …生産プロセスの無駄を配していく…→生産プロセスの無駄を排していく?
      • p.146 スーパーマーケットとカンバン方式の3行目
        …その必要な部品組み合わせて…→その必要な部品組み合わせて?
      • p.147 リーン生産方式の第4段落初め
        …パッケージ化されたされたため…→パッケージ化されたされたため?
    • 生産方式から知識経営へ(「新しい新製品開発ゲーム」まで)
      • p.148 失敗の本質の第4段落初め
        …組織のとしての…→組織としての?(衍字)
      • p.149 ページ中ほどの図
        一番下はType BではなくType Cでしょう。

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