「ソフトウェアシステムアーキテクチャ構築の原理 第2版」第23回(4/21)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)

範囲 pp.249-260

第3部 ビューポイントカタログ

17 機能的ビューポイント

  • 17.2 モデル
    • 17.2.1 機能的構造モデル(p.249 下、「要素に責務を割り当てる。」~)
      • p.251 l.1 「混合言語」とは何?
        mixed language. 原書では mixed-language と表記されている。ここでは、異なった言語で開発された各分散システム間のインタフェースを定義する言語として、新しく生じた言語というような意味でしょう。
  • 17.3 問題と落とし穴
    • 17.3.1 定義がお粗末なインタフェース
    • 17.3.2 十分に理解されていない責務
    • 17.3.3 機能要素としてモデル化されたインフラストラクチャ
    • 17.3.4 内容を詰め込み過ぎたビュー
    • 17.3.5 要素定義のない図
    • 17.3.6 複数ステークホルダのニーズの折り合いをつける難しさ
    • 17.3.7 不適切なレベルの詳細
    • 17.3.8 「神の要素」
    • 17.3.9 過剰な依存性
  • 17.4 チェックリスト
  • 17.5 参考文献

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