「ソフトウェアシステムアーキテクチャ構築の原理 第2版」第15回(3/20)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)

範囲 pp.160-171

第2部 ソフトウェアアークテクチャのプロセス

12 アーキテクチャモデルの製作

  • 12.2 モデルのタイプ
    • 12.2.1 定性的モデル
    • 12.2.2 定量的モデル
    • 12.2.3 スケッチ
  • 12.3 モデリング言語
    • 12.3.1 アーキテクチャ記述言語
    • 12.3.2 統一モデリング言語(UML)
    • 12.3.3 実行可能なドメイン特有言語
    • 12.3.4 その他のモデリング言語
  • 12.4 効果的なモデルを作成するための指針
    • 12.4.1 モデルに目的を持たせよ
      • p.166 l.3 「形式さ」意味は分かりますが、使わない表現ですね。
    • 12.4.2 モデルを読者に対応させよ
    • 12.4.3 抽象化は慎重かつ的確にせよ
    • 12.4.4 リスクに従って作業を集中させよ
      • p.167 最下行 「モデルリング」→「モデリング」
    • 12.4.5 説明的な名前を選択せよ
    • 12.4.6 用語を定義せよ
    • 12.4.7 わかりやすくせよ
    • 12.4.8 定義された表記法を使用せよ
    • 12.4.9 暗黙のセマンティクスに注意せよ
    • 12.4.10 モデルの妥当性を確認せよ
    • 12.4.11 モデルを持続せよ

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