Monthly Archives: 1月 2018

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第25回(1/19)

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参加者 青木(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.270 – 279

Chapter 10 Segregated Witness

  • 10.9 Segwitのアドレスフォーマット(Bech32フォーマット~)
    • l.6、l.7
      base32、Base32はBech32の誤り?
  • 10.10 Segwitトランザクションの新しい署名方式(~P2WPKHの署名の作成)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第24回(1/16)

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参加者 沼田(読み手)、青木(記)
範囲 pp.263-270

Chapter 10 Segregated Witness

  • 10.1 トランザクションmalleability(マリアビリティ)の問題
    • 図10.1の後から4行目 「データを改善」→「データを改竄
  • 10.2 Segwitのトランザクション構造
    • p.265 表10.1 のフィールド名「version」が図10.2、図10.3の「nVersion」と異なっている。
    • p.265 l.1 「txout_cont」→「txout_count」
  • 10.3 witness program
  • 10.4 P2WPKH(Pay to Witness Pubkey Hash)
  • 10.5 P2WSH(Pay to Witness Script Hash)
  • 10.6 P2SHでネストしたP2WPKH
  • 10.7 P2SHでネストしたP2WSH
  • 10.8 使用する公開鍵の種類の制限
  • 10.9 Segwitのアドレスフォーマット(Bech32フォーマットの前まで)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第23回(1/9)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.244-261

Chapter 9 Open Assets Protocol

  • 9.5 openassets-rubyを使ったアセットの発行・送付
    • p.247 アセットの発行の本文とコードサンプルのビットコインアドレスが違っている。