Monthly Archives: 3月 2016

「リファクタリング・ウェットウェア」第14回(3/25)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.160 – 171

5章 意識的な学び

  • 5.6 より優れた学習技術
  • 5.7 SQ3Rで意識的に読む
    • SQ3R
      p.161の中ほどに「四つ」のステップとあるけど五つではない?
  • 5.8 マインドマップによる直感の視覚化

「リファクタリング・ウェットウェア」第13回(3/22)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)

範囲 pp.145-160

5章 意識的な学び

  • 5.2 「SMART」な目標を定める (p.145 Achievable から)
  • 5.3 プラグマティック投資計画の作成
  • 5.4 自分の学習モード
  • 5.5 同僚との勉強会

「リファクタリング・ウェットウェア」第12回(3/18)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.129 – 145

4章 アタマをデバッグ

  • 4.4 ハードウェア的なバグ
  • 4.5 では、どう考えたらよいのか

5章 意識的な学び

  • 5.1 学びとは何か
  • 5.2 「SMART」な目標を定める(Measurableの最後まで)

「リファクタリング・ウェットウェア」第11回(3/15)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.119 – 129

4章 アタマをデバッグ

  • 4.2 自分の世代傾向を認識する
    GI世代(1901-1924)~

    • 硫黄島は東京都小笠原村でした
  • 4.3 性格の分類

「リファクタリング・ウェットウェア」第10回(3/11)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)

範囲 pp.105-119

4章 アタマをデバッグ

  • 4.1 認知バイアスを知る
    • p.111 Open Look, Motif
      UNIXの(X WIndow Systemの)GUI規格。
    • p.112 下から11行目 衍字
      大騒ぎします。→ 大騒ぎします。
    • p.114 図4-2
      この図のグラフのようにあとほど急になるのではなく、最初が急であとが緩やかになる気がする。
  • 4.2 自分の世代傾向を認識する (p.119 コラムまで)

「リファクタリング・ウェットウェア」第9回(3/8)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.90 – 103

3章 Rモードへの転換

  • 3.4 Rモードが提供してくれるヒントを手に入れる(「歩くこと」の効果~)
  • 3.5 パターンを利用する
    • p.98 脚注†
      手前に移っている、は写っているの間違い?
    • p.100 シェークスピアが考え出した慣用句の3つめ
      rhymeは韻でした。
  • 3.6 Rモードの出力を上手に手に入れる

「リファクタリング・ウェットウェア」第8回(3/4)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.80 – 90

3章 Rモードへの転換

  • 3.3 RモードからLモードへの流れを作る
    • p.81 下方の金魚鉢の文
      ボウリングする、という動詞として使われている場合、fishはどこにいった?
    • p.82 さっそく実行
      類語辞典に比喩は載っている?
  • 3.4 Rモードが提供してくれるヒントを手に入れる(「ただ書いてみる」という方法の最後まで)

「リファクタリング・ウェットウェア」第7回(3/1)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)

範囲 pp.66-80

3章 Rモードへの転換

  • 3.2 右脳で描く (p.66 認知的干渉を制限する~)
    • p.69 上下反転人物像の書き写しに関して
      左右の絵の違いを見つける間違い探しでも、さかさまに見るとそれまで見つけられなかった間違いが見つかったりする。
  • 3.3 RモードからLモードへの流れを作る (~p.80 中ほど)
    • p.73 酔って書き、素面でリライトに関連して
      ブレインストーミングも、酔ってアイディアを出して素面で整理しますね。
    • p.75 ペアプログラミング ll.2-3
      下記二つ、同じことを言っている。どちらか間違い。

      • 自分のLモードを他人のRモードと一緒に働かせる
      • 他人のRモードを自分のLモードといっしょに働かせる
    • p.79 下方に関連して
      英語の技術用語で比喩だとは気にせず使っていて、本当の意味を知らないことがある。