Monthly Archives: 2月 2016

「リファクタリング・ウェットウェア」第6回(2/26)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.52 – 66

2章 脳の構造

  • 2.4 Rモードの躍進
  • 2.5 Rモードは森を見て、Lモードは木を見る
  • 2.6 自分でできる脳の手術と神経の可塑性
  • 2.7 どうやって目的を達成するのか

3章 Rモードへの転換

  • 3.1 関与する感覚の増加
  • 3.2 右脳で描く
    • 「認知的干渉を制限する」の前まで

「リファクタリング・ウェットウェア」第5回(2/23)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.41 – 52

2章 脳の構造

  • 2.2 いつでもどこでも洞察を逃さない
  • 2.3 LモードとRモードの特徴
    • p.48 Lモード処理の特徴の最後から2番目
      論理的は理論的の誤り?

「リファクタリング・ウェットウェア」第4回(2/19)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)

範囲 pp.25-41

1章 初心者から達人への道

  • 1.4 ドレイファスモデルの効果的な利用 (p.25 l.4~)
  • 1.5 道具のワナに注意
    • p.27 l.3 CMMとは?
      → Capability Maturity Model (能力成熟度モデル)
  • 1.6 コンテキスト再考
  • 1.7 日々のドレイファスモデル

2章 脳の構造

  • 2.1 2種類のモード
    • p.36 最下行
      「小さな「声」」って何だろう?
    • p.41 囲み
      「頭の中で聞こえる話し声」って何だろう?
      → 考えていることが言葉として頭の中に思い浮かぶことではないか。

「リファクタリング・ウェットウェア」第3回(2/16)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.12 – 25(3行目「責任の受け入れ」の末尾まで)

1章 初心者から達人への道

  • 1.2 ドレイファスモデルの5段階
  • 1.3 現場におけるドレイファスモデル
    • p.18 下から9行目あたり
      自分を過大評価している度合は、どのような基準で判断するのでしょう?
  • 1.4 ドレイファスモデルの効果的な利用

「リファクタリング・ウェットウェア」第2回(2/9)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)

範囲 pp.xxi-12

まえがき

  • さっそく実行 ↓
  • 本書の表記
  • 意見と質問
  • 謝辞

1章 初心者から達人への道

  • 1.1 初心者 vs. 達人
  • 1.2 ドレイファスモデルの5段階 (p.12 「第5段階」の前まで)

「リファクタリング・ウェットウェア」第1回(2/2)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.i – xxi

表紙

著者紹介

訳者紹介

見返しのマインドマップ

日本語版に寄せて

称賛の声

まえがき

  • 「プラグマティック」なプログラミング手法
  • コンテキストを考慮する
  • この種のことは実に多くの人が話題にしている
  • 本書の狙い