Monthly Archives: 2月 2015

「ソフトウェアシステムアーキテクチャ構築の原理 第2版」第9回(2/27)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)

範囲 pp.92-104

第2部 ソフトウェアアークテクチャのプロセス

7 アークテクチャ定義プロセス

  • 7.7 ソフトウェア開発ライフサイクルにおけるアーキテクチャ定義
    • 7.7.3 アジャイル手法
  • 7.8 要約
  • 7.9 参考文献

8 関心事、原理、決定

  • 8.1 問題重視の関心事
    • 8.1.1 ビジネス戦略
    • 8.1.2 ビジネス目標とビジネスドライバ
    • 8.1.3 システムスコープと要求
    • 8.1.4 ビジネス標準とビジネス方針
  • 8.2 解決重視の関心事
    • 8.2.1 IT戦略
    • 8.2.2 テクノロジー目標とテクノロジードライバ
    • 8.2.3 テクノロジー標準とテクノロジー方針
  • 8.3 その他の現実的な制約

「ソフトウェアシステムアーキテクチャ構築の原理 第2版」第8回(2/24)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)

範囲 pp.80-92

第2部 ソフトウェアアークテクチャのプロセス

7 アークテクチャ定義プロセス

  • 7.4 サポートアクティビティ
    • p.81 l.4
      少し拡大したUMLアクティビティとは?
      拡張したではないか。
    • p.81 図7-2
      図の左「スコープとコンテキスト」に入っている線は破線ではないか。
    • p.83 表7-4
      入力が表7-3と同じだが、間違っているのではないか。
  • 7.5 アーキテクチャ定義アクティビティ
    • p.87 表7-9
      この表だけ行見出しが太字になっていない。
    • p.88 表7-12, 表7-13
      表タイトル頭に、「ステップ7A」、「ステップ7B」が抜けている。
    • p.88 表7-12 注釈の行の中ほど 衍字
      (アーキテクチャオプションのオプションを探る)
  • 7.6 プロセス終了基準
  • 7.7 ソフトウェア開発ライフサイクルにおけるアーキテクチャ定義
    • 7.7.1 ウォーターフォールアプローチ
      • p.91 図7-4
        この図は各工程間の反復も書いてある(逆戻りの矢印がある)ので良い。
    • 7.7.2 反復的アプローチ

「ソフトウェアシステムアーキテクチャ構築の原理 第2版」第7回(2/20)

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参加者 今井(読み手)、青木(記)

範囲 pp.66-80

第1部 アークテクチャの基本

5 ソフトウェアアーキテクトの役割

  • 5.5 組織コンテクスト
    • 5.5.1 ビジネスアナリスト
    • 5.5.2 プロジェクトマネージャ
    • 5.5.3 設計の権威
      • p.67 例5.2 l.6 「ゼロポイントリリース」とは、確信がもてないのですが、おそらく、バージョン番号に「.0」が付くバージョンのリリースのことのようです。
    • 5.5.4 テクノロジースペシャリスト
    • 5.5.5 開発者
  • 5.6 アーキテクトのスキル
  • 5.7 アーキテクトの責務
  • 5.8 要約
  • 5.9 参考文献

第2部 ソフトウェアアーキテクチャのプロセス

6 ソフトウェアアーキテクチャプロセス概論

7 アーキテクチャ定義プロセス

  • 7.1 指針となる原理
  • 7.2 プロセスの成果
  • 7.3 プロセスコンテクスト

 

「ソフトウェアシステムアーキテクチャ構築の原理 第2版」第6回(2/17)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)

範囲 pp.52-66

第1部 アークテクチャの基本

4 アークテクチャパースペクティブ

  • 4.9 パースペクティブカタログ
  • 4.10 要約
    • p.54 表4-3は「代表的なシステムに最も重要なビュー」というタイトルですが、正しくは「代表的なシステムに最も重要なパースペクティブ」ですね。
  • 4.11 参考文献

5 ソフトウェアアーキテクトの役割

  • p.54 l.7 「象牙の塔」→コトバンクへのリンク
  • 5.1 アーキテクチャ定義プロセス
    • 5.1.1 アーキテクチャ定義は単なる設計ではない
    • 5.1.2 要求分析とアーキテクチャ定義の境界
    • 5.1.3 アーキテクチャ定義と設計の境界
  • 5.2 アーキテクトの役割
    • 5.2.1 アーキテクチャ的リーダシップ
  • 5.3 核となる概念間の相互関係
  • 5.4 アーキテクチャの専門化

「ソフトウェアシステムアーキテクチャ構築の原理 第2版」第5回(2/13)

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参加者 青木(読み手)、今井(記)

範囲 pp.43-52

第1部 アークテクチャの基本

4 アークテクチャパースペクティブ

  • 4.2 アークテクチャパースペクティブ (p.43 l.4~)
  • 4.3 パースペクティブをビューに適用する
  • 4.4 パースペクティブ適用の結果
    • 4.4.1 洞察
    • 4.4.2 改善
    • 4.4.3 アーティファクト
    • p.49
      アーティファクトとは、プロジェクトの社内ドキュメントリポジトリで「検討資料」に入れているもののうち、永続的価値があるようなものか。
  • 4.5 核となる概念間の関係
  • 4.6 パースペクティブを使用する利点
  • 4.7 パースペクティブの落とし穴
  • 4.8 パースペクティブをビューと比較する
    • p.51 ビュー、ビューポイント、パースペクティブの意味がすっきりしない。
      • 今後読み進めて行き、具体的な例が出てくればわかってくるだろうか。
      • p.35 図3-2とp.45 図4-1下方は同じ図だと思うが、図3-2の方は「ビューポイント」とあり、図4-1は「ビュー」とある。
      • p.50 図4-3を元にここまでの復習をしておくべきか。

「ソフトウェアシステムアーキテクチャ構築の原理 第2版」第4回(2/10)

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参加者 今井(読み手)、青木、沼田(記)
範囲 pp. 31 – 43

第1部 アーキテクチャの基本

3 ビューポイントとビュー

  • 3.2 ビューポイント
  • 3.3 核となる概念間の関係
  • 3.4 ビューポイントとビューを使用する利点
  • 3.5 ビューポイントの落とし穴
  • 3.6 ビューポイントカタログ
    • 3.6.1 ビューポイント概観
      • OLTP:Online Transaction Processing
  • 3.7 要約
    • 3つ目の段落の1行目
      …決やすくするため…(脱字?)
  • 3.8 参考文献

4 アーキテクチャパースペクティブ

  • 4.1 品質特性
  • 4.2 アーキテクチャパースペクティブ(例4.2まで)

「ソフトウェアシステムアーキテクチャ構築の原理 第2版」第3回(2/6)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)

範囲 pp.18-31

2 ソフトウェアアークテクチャの概念

  • 2.2 アーキテクチャ要素
  • 2.3 ステークホルダ
    • 2.3.1 個人、チーム、または組織
    • 2.3.2 興味と関心事
    • 2.3.3 ステークホルダの重要性
  • 2.4 アーキテクチャ記述
  • 2.5 中心的概念間の関係
  • 2.6 要約
  • 2.7 参考文献

3 ビューポイントとビュー

  • 3.1 アーキテクチャビュー

「ソフトウェアシステムアーキテクチャ構築の原理 第2版」第2回(2/3)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)

範囲 pp.5-18

1 概論

  • 1.1 ステークホルダとビューポイントおよびパースペクティブ (p.5 l.1~)
  • 1.2 本書の構成
  • 1.3 本書が対象とする読者
  • 1.4 使用している慣例

第1部 アークテクチャの基本

2 ソフトウェアアークテクチャの概念

  • 2.1 ソフトウェアアークテクチャ
    • p.11 2.1 l.2 クレジットカードもコンピュータ?
      磁気カードではなくICカードのものは記憶や演算もする(CPU内蔵)。
    • 2.1.1 システムの要素と関係
    • 2.1.2 基本的なシステムの特性
    • 2.1.3 設計と発展性の原理
    • 2.1.4 システム特性と構成
      • p.15 2層とは
        クライアント1層とサーバ1層で2層。
    • 2.1.5 ソフトウェアアークテクチャの重要性