Monthly Archives: 3月 2014

「継続的デリバリー」第5回 (3/28)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)

範囲 pp.65-75

第1部 基礎

第1章 ソフトウェアデリバリーの問題

  • 1.7 ソフトウェアデリバリーの原則
    • 1.7.5 品質を作り込め
    • 1.7.6 完了したとはリリースしたということだ
    • 1.7.7 誰もがデリバリープロセスに対して責任を負う
    • 1.7.8 継続的改善
      • p.67 中程 デミングサイクルの「評価」はCheckではなくStudy ?
        → デミングは晩年、入念な評価を行う必要性を強調しPDCAサイクルのCheckをStudyにし、PDSAサイクルという言葉を使うようになったそうです。
  • 1.8 まとめ

第2章 構成管理

  • 2.1 導入
  • 2.2 バージョン管理を使う
    • 2.2.1 ひとつ残らずすべてバージョン管理に保存せよ
      • p.73 上方
        環境に仮想イメージは大きいので、バージョン管理リポジトリに入れるのは格納するフォルダ構成をうまく考えるなど工夫しないと、checkout時やリポジトリのバックアップ時に邪魔になりそう。
      • p.73 囲み バージョン管理:削除する自由
        個人的には、削除時に残しておかないとだめかどうかとか、変更時に元に戻す必要があるかどうかとか、を考えなくて良いのが大きい。
    • 2.2.2 定期的にtrunkにチェックインせよ

 

「継続的デリバリー」第4回(3/25)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.54 – 65

第1部 基礎

第1章 ソフトウェアデリバリーの問題

  • 1.5 どんな恩恵を受けられるのか?
    • 1.5.1 チームに権限を与える
    • 1.5.2 エラーを削減する
      • p.57 l.9
        • 我々ではなく我々では?
        • 「アプリケーションサーバー」がダブっている
    • 1.5.3 ストレスを低減する
    • 1.5.4 デプロイメントの柔軟性
    • 1.5.5 「できるようになりたければ、練習しろ」
  • 1.6 リリース候補
    • 図1-2
      プレアルファ版やゴールドリリース版というのは初めて聞いた
    • 1.6.1 あらゆるチェックインは潜在的にリリースにつながる
  • 1.7 ソフトウェアデリバリーの原則
    • 1.7.1 ソフトウェアをリリースするための、反復可能で信頼できるプロセスを作り上げよ
    • 1.7.2 ほとんどすべてを自動化せよ
    • 1.7.3 すべてバージョン管理に入れよ
    • 1.7.4 痛みを伴うものはこまめに実施し、痛い思いは早めにしておけ

「継続的デリバリー」第3回(3/18)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)

範囲 pp.44-55

第1部 基礎

第1章 ソフトウェアデリバリーの問題

  • 1.2 リリースによくあるアンチパターン
    • 1.2.2 アンチパターン:開発が終わってから擬似本番環境にデプロイする
      p.44 下から14行目 誤植:「必要になって始めて」→「必要になって初めて」
    • 1.2.3 アンチパターン:本番環境について手作業で構成管理を行う
  • 1.3 もっとうまくできないのだろうか?
  • 1.4 どうすれば目標を達成できるか?
    • 1.4.1 あらゆる変更はフィードバックプロセスを引き起こさなければならない
    • 1.4.2 フィードバックはできる限り早く受け取らなければならない
    • 1.4.3 デリバリーチームはフィードバックを受けとり、それに対応しなければならない
    • 1.4.4 このプロセスはスケールするのか?
      リーンという言葉には説明も注釈もないが、リーンという言葉は、ソフトウェア開発の分野でも注目されてきているようである。
  • 1.5 どんな恩恵を受けられるのか?
    • 1.5.1 チームに権限を与える
    • 囲み:ちょっと違うだけで大きく変わる

「継続的デリバリー」第2回 (3/14)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)

範囲 pp.30-43

序文

  • 本書内のWebリンク
    • p.30 下からl.6 脱字
      http//bit.ly/bibNp0http://bit.ly/bibNp0
  • 表紙について
  • 奥付

謝辞

著者について

  • p.35 下からl.9
    SOAとは?
    → サービス指向アーキテクチャ (Service Oriented Architecture)

訳者紹介

第1部 基礎

第1章 ソフトウェアデリバリーの問題

  • 1.1 導入
  • 1.2 リリースによくあるアンチパターン
    • 1.2.1 アンチパターン:ソフトウェアを手作業でデプロイする

「継続的デリバリー」第1回(3/11)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.1 – 30

継続的デリバリーへの賛辞

マーチン・ファウラーによるまえがき

序文

  • 導入
  • 対象読者と扱っている内容
  • 概要