Monthly Archives: 8月 2011

「入門 HTML5」第9回(8月30日)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp. 95 – 114

5章 Webのビデオ

  • 5.4 オーディオコーデック
    • p.95 5.4 l.1
      なぜ、1927年頃よりも以前?
      → 1927年までは全て無声映画だったから。
    • 5.4.1 MPEG-1 Audio Layer 3
    • 5.4.2 Advanced Audio Coding
    • 5.4.3 Vorbis
  • 5.5 Web上での利用可能な組み合わせ
  • 5.6 H.264ビデオのライセンス事情
  • 5.7 Miro video converterによるビデオのエンコード
    • p.104 一番下
      エンコード仕様。 → エンコードしよう
  • 5.8 FirefoggによるOggビデオのエンコード
    • p.111 中ほど、図5-17によると、
      高度な変換コントロール → 高度な音声変換コントロール
Category: 入門 HTML5

「入門 HTML5」第8回(8月26日)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)
範囲 pp. 83 – 95

4章 Canvasによる描画

  • 4.8 IEの場合
    • p.84 l.1
      書きさえすれば、 → 書きさえすれば、
  • 4.9 総合的な実例
    • ここではCanvasの説明なのでこれで良けど、実際使うときはサークルとかをオブジェクトとして扱うことができれば、座標計算から対象をみつけてとかしなくてもよさそう。そういうライブラリとかありそうだね。
  • 4.10 参考文献

5章 Webのビデオ

  • 5.1 はじめに
    • FlashをサポートしていないiPadなどでもYouTubeは見える。ブラウザとは別アプリで見せているから?
  • 5.2 ビデオのコンテナ
  • 5.3 ビデオコーデック
    • 5.3.1 H.264
    • 5.3.2 Theora
      • p.94 5.3.2 l.1 Xiphはどう読む?
        Wikipediaでは、「ザイフォ」とカナがふってありました。
    • 5.3.3 VP8
Category: 入門 HTML5

「入門 HTML5」第7回(8月23日)

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参加者 今井(読み手)、青木、沼田(記)
範囲 pp. 68 – 83

4章 Canvasによる描画

  • 4.3 Canvasの座標
  • 4.4 パス
  • 4.5 テキスト
  • 4.6 グラデーション
  • 4.7 画像
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「入門 HTML5」第6回(8月19日)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)
範囲 pp. 51 – 68

3章 HTML文書の構造と意味付け

  • 3.7 ヘッダ
  • 3.8 Article要素
    p.55 下から4行目 誤:「説明こと」→正:「説明すること」
  • 3.9 日付と時間
  • 3.10 ナビゲーション
  • 3.11 フッタ
  • 3.12 参考文献

4章 Canvasによる描画

  • 4.1 はじめに
  • 4.2 単純なシェープ
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「入門 HTML5」第5回(8月16日)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)
範囲 pp. 42 – 51

3章 HTML文書の構造と意味付け

  • 3.4 <head>要素 (「HTML5にあるその他のリンクタイプ」~)
    • p.45 rel=”sidebar”
      Firefox 4で試してみました。テストケースのURLを開くと、rel=sidebar(””でかこっていない?)を持ったリンクがあり、それをクリックするとブックマーク登録ウィンドウがでてきて、「このブックマークはサイドバーに読み込む」にチェックがついていました。ブックマークを登録し、ブックマークメニューからそのブックマークを選ぶと、左サイドにフレームが追加され、そこにリンク先のページが表示されました。
      IE8, Chrome13では、rel=sidebarがついていても通常のリンク同様そのページが開くだけでした。
  • 3.5 HTML5の新しい意味要素
    • p.46 <nav>
      なぜ<navi>にしなかったのだろう? → 辞書によると文節はnav·i·ga·tionで、vとiの間でも切れるようです。
    • p.46 <footer>
      (日本語として)「奥付」が書籍最後のどの範囲を示すのかわからなかったので、調べてみました。大辞泉によると、書物の末尾に、書名・著者・発行者・印刷者・出版年月日・定価などを記した部分。 とのことなので、書物末尾のもの全てのようです。
  • 3.6 ブラウザが不明な要素を取り扱う方法についての長い余談
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「入門 HTML5」第4回(8月12日)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp. 28 – 42

第2章 HTML5の機能を検出する

  • 2.12 inputタイプ
  • 2.13 プレースホルダ
  • 2.14 フォームのオートフォーカス
  • 2.15 マイクロデータ
  • 2.16 参考文献

第3章 HTML文書の構造と意味付け

  • 3.1 はじめに
  • 3.2 DOCTYPE
    • p.35 最終行
      燎原の火(りょうげんのひ):燃えひろがって野原を焼く火。勢いが盛んで防ぎ止められないもののたとえにいう。(Yahoo! JAPAN辞書 大辞泉 より)
    • p.36 脚注のURL
      .fi:フィンランドの国別コードトップレベルドメイン(ccTLD)。FICORAが管理している。(ウィキペディア .fi より)
  • 3.3 ルート要素
  • 3.4 <head>要素
    • 3.4.1 文字エンコーディング
    • 3.4.2 リンクタイプ(rel=alternateまで)
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「入門 HTML5」第3回(8月9日)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)
範囲 pp. 17 – 27

第2章 HTML5の機能を検出する

  • 2.1 はじめに
  • 2.2 4つの検出テクニック
  • 2.3 Modernizr:HTML5検出ライブラリ
  • 2.4 Canvas
  • 2.5 Canvasテキスト
  • 2.6 ビデオ
  • 2.7 ビデオフォーマット
  • 2.8 ローカルストレージ
  • 2.9 Web Workers
  • 2.10 オフラインWebアプリケーション
  • 2.11 Geolocation
    p.27 2.11の1行目。誤植:誤「検出しする機能で」、正:「検出する機能で」
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「入門 HTML5」第2回(8月5日)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)
範囲 pp. 8 – 16

1章 ここまでの道のり

  • 1.4 HTMLの系譜
  • 1.5 1997年から2004年までのHTML策定の歴史
    • p.10 1.5 l.9末
      公開され。 → 公開された。 ?
  • 1.6 XHTMLについての誤解
  • 1.7 対立する構想
    • p.13 l.7 “XBL”とは?
      XML Binding Language (http://www.w3.org/TR/xbl/)
      ドキュメントの要素と、スクリプトやイベントハンドラ、CSS、より複雑なコンテンツモデル とを関連付けを定義するXMLベースの言語のようです。
  • 1.8 WHATWGとは
  • 1.9 W3Cへの復帰
  • 1.10 後日談
  • 1.11 参考文献
Category: 入門 HTML5

「入門 HTML5」第1回(8月2日)

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参加者 今井(読み手)、青木、沼田(記)
範囲 pp. v – 8

監訳者まえがき

  • p.v 第3パラグラフの最後の文
    …Internet Explorer 9のHTML5対応に関し…のHTML5の後ろの「に」は削るか別の助詞のほうがよいのでは。

まえがき

  • p.vii Multics
    Multics(マルティックス)は1960年代に開発されたタイムシェアリングオペレーティングシステムであり、後世に多大な影響を与えた。名の由来は「Multiplexed Information and Computing Service」による。(ウィキペディア Multicsより)

目次

1章 ここまでの道のり

  • 1.1 はじめに
  • 1.2 MIMEタイプ
  • 1.3 標準はどのように作られるか、という長い余談
    • WHATWG
      Web Hypertext Application Technology Working Group(ウェブ・ハイパーテキスト・アプリケーション・テクノロジー・ワーキング・グループ、WHATWG)は、HTMLの開発やその関連技術に興味を持つ人々のコミュニティーである。2004年のW3Cワークショップ後に、W3Cの方針やウェブ制作者のニーズに対する明らかな軽視について不満を持ったApple、Mozilla、Operaによって設立された。(ウィキペディア WHATWGより)
Category: 入門 HTML5