Monthly Archives: 1月 2010

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第50回(1月29日)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)
範囲 pp. 617 –632

パートG 正しい実践

第36章 オブジェクト指向の環境

  • 36.3 コンパイル技術
    • 36.3.1 コンパイルの挑戦
    • 36.3.2 「氷融解」技術
      • p.618 下から3行目:「一般な再コンパイル」よりも「一般的な再コンパイル」の方がしっくりくる気がします
      • p.619 l.6:「時間およびスペース)」の閉じ括弧”)”に対応する始まりの括弧がない
    • 36.3.3 依存性分析
    • 36.3.4 プリコンパイル
    • 36.3.5 遠隔の実行
    • 36.3.6 最適化
  • 36.4 ツール
    • 36.4.1 作業台と開発プロセス
    • 36.4.2 ハイレベルのツール
  • 36.5 ライブラリ
  • 36.6 インタフェースメカニズム
    • 36.6.1 プラットフォーム
    • 36.6.2 ツール

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第49回(1月26日)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)
範囲 pp. 605 – 617

パートF オブジェクト指向方法論をさまざまな言語や環境下で適用する

第35章 SimulaからJavaへ、そしてその先へ:主なオブジェクト指向言語とその環境

  • 35.4 Cの拡張
    • 35.4.4 C++:その評価
  • 35.5 Java
    • P.607 l.3
      変更をせず。そして → 変更をせず、そして
  • 35.6 他のオブジェクト指向言語
    • p.608 箇条書き Modula-3
      「デジタル・イクイップメント社の研究研」 の「研究研」は、「研究所」の間違い? Trellisの項には、「DECの研究所」と書いてある。
  • 35.7 参照文献の注釈
    • 35.7.1 Simula
    • 35.7.2 Smalltalk
    • 35.7.3 C拡張:Objective-C、C++
      • p.609 35.7.3 の見出し章番号が、37.7.3 になっている
    • 35.7.4 Lispの拡張
    • 35.7.5 Java
    • 35.7.6 その他の言語
  • 35.8 演習問題

パートG 正しい実践

第36章 オブジェクト指向の環境

  • 36.1 構成要素
  • 36.2 言語
    • 36.2.1 変遷
    • 36.2.2 開放性

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第48回(1月22日)

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参加者 今井(読み手)、青木、沼田(記)
範囲 pp. 593 – 605

パートF オブジェクト指向方法論をさまざまな言語や環境下で適用する

第35章 SimulaからJavaへ、そしてその先へ:主なオブジェクト指向言語とその環境

  • 35.1 Simula
    • 35.1.9 シミュレーション例
    • 35.1.10 Simula:その評価
      • p594. l4. 潜在的な値→潜在的な価値
  • 35.2 Smalltalk
    • l2. 2つ→2
    • 35.2.1 言語スタイル
    • 35.2.2 メッセージ
      • l2. 静止の型付け→静的型付けでは?
    • 35.2.3 環境とパフォーマンス
    • 35.2.4 Smalltalk:その評価
  • 35.3 Listの拡張
  • 35.4 Cの拡張
    • l8. C以外に→C以外
    • 35.4.1 Objective-C
    • 35.4.2 C++
    • 35.4.3 複雑さ

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第47回(1月19日)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)
範囲 pp. 582 – 593

パートF オブジェクト指向方法論をさまざまな言語や環境下で適用する

第35章 SimulaからJavaへ、そしてその先へ:主なオブジェクト指向言語とその環境

  • 35.1 Simula
    • 35.1.4 例
      • p.582 class APPLICATIONのソースコード
        ref (STATE) array transition (1:n, 0:m?1);
        の「?」は「-」の誤植?
      • p.583 l.7
        「オリジナルのAPLICATION・・・」→
        「オリジナルのAPPLICATION・・・」
    • 35.1.5 コルーチンの概念
    • 35.1.6 コルーチンの例
      • p.586 class PRODUCERのソースコード
        forループで1から8まで繰り返しているが、これでは第9の数が出力から省かれるのではないだろうか
    • 35.1.7 順次実行と継承
      • p.588 l.20
        「何を行うが分からない」→「何を行うかが分からない」
    • 35.1.8 シミュレーション

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第46回(1月15日)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp. 568 – 582

パートF オブジェクト指向方法論をさまざまな言語や環境下で適用する

第34章 非オブジェクト指向環境でオブジェクト技術をエミュレートする

  • 34.4 オブジェクト指向のプログラミングとC
    • 34.4.2 基本
    • 34.4.3 オブジェクトのエミュレート
    • 34.4.4 クラスのエミュレート
    • 34.4.5 オブジェクト指向C:評価
  • 34.5 参照文献の注釈
  • 34.6 演習問題

第35章 SimulaからJavaへ、そしてその先へ:主なオブジェクト指向言語とその環境

  • 35.1 Simula
    • 35.1.1 背景
    • 35.1.2 可用性
    • 35.1.3 主な言語特性
      • p.579 l.24 代入用に整数あるいは実数のオペランドが:=を使用するところで「:?」を…
        →参照を代入する演算子「:-」の誤植

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第45回(1月12日)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp. 558 – 568

パートF オブジェクト指向方法論をさまざまな言語や環境下で適用する

第34章 非オブジェクト指向環境でオブジェクト技術をエミュレートする

  • 34.1 言語による支援のレベル
    • p.558 箇条書き3
      このラベルに値するものが → このレベルに値するものが
  • 34.2 Pascalによるオブジェクト指向プログラミング?
    • 34.2.1 Pascalの特質
    • 34.2.2 Pascalのモジュール拡張
    • 34.2.3 Pascalのオブジェクト指向の拡張
  • 34.3 FORTRAN
    • 34.3.1 若干の背景
    • 34.3.2 COMMON技法
    • 34.3.3 複合エントリのサブルーチン技法
      • p.565 FORTRANコードのインデントが無茶苦茶
        • 右段の’C’が左段に入ってしまっている(二箇所)
        • 左段下から2,3行(p.566)
          • PUT = .FALSE.
          • END IF
        • 右段5行目 REMOVE = .TRUE.
        • 右段9行目 END IF
        • 右段下から1,3行
          • RETURN
          • END
      • p.566 箇条書き 4 「蓋然的」とは?
        「[形動]ある事柄が起こりうると考えられるさま。ある程度確かであるさま。「―な結末」」(YAHOO JAPAN 辞書 大辞泉より)
  • 34.4 オブジェクト指向のプログラミングとC
    • p.566 34.4 l.1
      「丸太小屋」とは何を比喩しているのだろう?
  • 34.4.1 若干のコンテクスト(前後関係)

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第44回(1月8日)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)
範囲 pp. 548 – 557

パートF オブジェクト指向方法論をさまざまな言語や環境下で適用する

第33章 オブジェクトプログラミングとAda

  • 33.7 ADAからADA 95へ
    • 33.7.1 Ada 95のオブジェクト指向メカニズム:例
      • p.549 コード l.11
        compound() の引数 period の型は、Positive ではなく POSITIVE だろう。
    • 33.7.2 Ada 95とオブジェクト技術:評価
    • 33.7.3 議論:モジュールおよび型継承
    • 33.7.4 オブジェクト指向Adaに向かって
  • 33.8 この章の中で導入された重要な概念
  • 33.9 参考文献
  • 33.10 演習問題

第34章 非オブジェクト指向環境でオブジェクト技術をエミュレートする

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第43回(1月5日)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp. 533 – 548

パートF オブジェクト指向方法論をさまざまな言語や環境下で適用する

第33章 オブジェクト指向プログラミングとAda

  • 33.2 パッケージ
  • 33.3 スタックの実装
    • 33.3.1 単純なインタフェース
    • 33.3.2 パッケージの使用
    • 33.3.3 実装
    • 33.3.4 総称性
  • 33.4 表現を隠すこと:プライベートな物語
    • 3行目の”次のよう抽象データ型…”→”次のよう「」または「
  • 33.5 例外
    • 33.5.1 コントロール構造の単純化
    • 33.5.2 例外を上げて扱うこと
    • 33.5.3 議論
  • 33.6 タスク