Monthly Archives: 11月 2009

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第34回(11月27日)

参加者 今井(読み手)、青木、沼田(記)
範囲 pp. 416 – 427

パートE 進んだ話題

第30章 並行、分散、クライアント/サーバ、インターネット

  • 30.6 セパレートオブジェクトにアクセスする
    • 30.6.2 オブジェクトを予約する
    • 30.6.3 セパレートオブジェクトにアクセスする
    • 30.6.4 必要性による待機
    • 30.6.5 多重ラウンチャ
    • 30.6.6 最適化
    • 30.6.7 デッドロックを回避する
  • 30.7 待機条件
    • 30.7.1 バッファはセパレートキューである
      • capacityとは???

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第33回(11月20日)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)
範囲 pp. 404 – 416

パートE 進んだ話題

第30章 並行、分散、クライアント/サーバ、インターネット

  • 30.4 並行実行入門
    • 30.4.11 妥当性規則:裏切り者の正体を暴く (p.404 「セパレート一貫性規則(2)」の次から)
    • 30.4.12 オブジェクト構造をインポートする
  • 30.5 同期の問題
    • 30.5.1 「同期」対「通信」
    • 30.5.2 同期に基づいたメカニズム
      • p.409 l.5
        誤:「または無効ないもの」
        正:「または無効なもの」
    • 30.5.3 通信に基づいたメカニズム
    • 30.5.4 並行O-O計算処理のための同期
  • 30.6 セパレートオブジェクトにアクセスする
    • 30.6.1 オブジェクトへの並行アクセス

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第32回(11月17日)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)
範囲 pp. 394 – 404

パートE 進んだ話題

第30章 並行、分散、クライアント/サーバ、インターネット

  • 30.4 並行実行入門
    • 30.4.4 呼び出しの二重の意味
    • 30.4.5 セパレートエンティティ
    • 30.4.6 セパレートオブジェクトを獲得する
    • 30.4.7 こちらのオブジェクトとあちらのオブジェクト
    • 30.4.8 並行性アーキテクチャ
    • 30.4.9 プロセッサのマッピング:並行性制御ファイル
      • 余談:CCF中にでくる、”pushkin”, “akhmatova”, “lermontov”, … などは、ロシアの詩人のようです。
    • 30.4.10 ライブラリメカニズム
    • 30.4.11 妥当性:裏切り者の正体を暴く (p.404 「セパレート一貫性規則(2)」まで)

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第31回(11月13日)

参加者 今井(読み手)、青木、沼田(記)
範囲 pp. 379 – 393

パートE 進んだ話題

第30章 並行、分散、クライアント/サーバ、インターネット

  • 30.2 並行性の進歩
    • 30.2.2 マルチプログラミング
    • 30.2.3 分散オブジェクト間通信機構(ORG: Object Request Brokers)
    • 30.2.4 遠隔実行
  • 30.3 プロセスからオブジェクトへ
    • 30.3.1 類似点
    • 30.3.2 アクティブオブジェクト
    • 30.3.3 アクティブオブジェクトは継承と衝突する
    • 30.3.4 プログラムされたプロセス
      • ページ末尾コード例のnote: に続く『「』は『”』の誤植?
  • 30.4 並行実行入門
    • 30.4.1 プロセッサ群
    • 30.4.2 プロセッサ群の性質
    • 30.4.3 オブジェクトを処理する
      • 3行目のxf(a)はx.f(a)の誤り?

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第30回(11月10日)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)
範囲 pp. 363 – 379

パートD オブジェクト指向応用編:より良い方法の適用

第29章 オブジェクト指向という手法を教える

  • 29.4 新しいソフトウェア教育法に向けて
    • 29.4.1 消費者から生産者になる作戦(the consumer-to-producer strategy)
      • p.364 l.15
        誤植:かぎ括弧(「」)の対応がとれていない
    • 29.4.2 抽象化
      • p.365 l.9
        「学業平均値を挙げる」は「学業平均値を上げる」の間違いかと思いましたが、「挙げる」も正しいようです。知りませんでした。
        「学業平均値を挙げる」は「学業平均値を上げる」の間違い
    • 29.4.3 徒弟制度
    • 29.4.4 逆さまカリキュラム
    • 29.4.5 長期的な方針
  • 29.5 オブジェクト指向的計画
    • 「UCSD」は「University of California, San Diego」
    • 「Waterloo」はカナダのオンタリオ州ウォータールー市の州立大学
  • 29.6 本章のまとめ
  • 29.7 参考文献

パートE 進んだ話題

第30章 並行、分散、クライアント/サーバ、インターネット

  • 30.1 内容の予告
  • 30.2 並行性の進歩
    • 30.2.1 マルチプロセッシング

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第29回(11月6日)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)
範囲 pp. 356 – 363

パートD オブジェクト指向応用編:より良い方法の適用

第29章 オブジェクト指向という手法を教える

  • 29.2 入門コース
    • 29.2.1 系統発生論と個体発生論
    • 29.2.2 ほかの手法への道を開く
      • p.357 29.2.2 l.1
        「狭量」って何?
        → [名・形動]人を受け入れる心が狭いこと。度量が狭いこと。また、そのさま。「―な人間」⇔広量。(Yahoo! Japan 辞書 大辞泉 より)
    • 29.2.3 言語の選択
      • p.358 下方のコード
        • main (String[] arg { は、main (String[] args) { の間違い?
        • 引用元は「プログラミング言語 Java 第3版」だけど、malloc()があるからJavaコードではない?
  • 29.3 そのほかのコース
    • 29.3.1 用語
    • 29.3.2 中等教育と学部教育
    • 29.3.3 大学院のコース
    • 29.3.4 完全なカリキュラム
  • 29.4 新しいソフトウェア教育法に向けて