Category Archives: 勉強会記録

「エンジニアリング組織論への招待」第2回(4/20)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.24-38

Chapter 1 思考のリファクタリング

  • 1-4 論理的思考の盲点(「非論理的に考えない=論理的に考える」~)
    • p.27 3行目 ?
      その根拠に → それを根拠に
    • p.28 「結論の飛躍」の1行目 誤植
      「先回りのしすぎと」か → 「先回りのしすぎ」とか
  • 1-5 経験主義と仮説思考(~「プロフェッショナルの仕事」)

「エンジニアリング組織論への招待」第1回(4/17)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 表紙、著者略歴、pp.3-24

  • 表紙
  • 著者略歴
  • はじめに
  • 目次
  • Chapter 1 思考のリファクタリング
    • 1-1.すべてのバグは、思考の中にある
    • 1-2 不確実性とエンジニアリング
    • 1-3 情報を生み出す考え方
    • 1-4 論理的思考の盲点(「非論理的に考えない=論理的に考える」の前まで)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第29回(4/3)

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参加者 青木(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.318 – 321

Chapter 11 スケーラビリティへの対応

  • 11.3 Teechan

読了

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第28回(2/9)

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参加者 沼田(読み手)、青木(記)
範囲 pp.303 – 318

Chapter 11 スケーラビリティへの対応

  • 11.1 マイクロペイメントチャネル(トランザクション例から)
  • 11.2 ライトニングネットワーク

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第27回(2/6)

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参加者 青木(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.293 – 303

Chapter 11 スケーラビリティへの対応

  • 11.1 マイクロペイメントチャネル(単方向マイクロペイメントチャネルのプログラム例~双方向マイクロペイメントチャネル)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第26回(1/30)

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参加者 沼田(読み手)、青木(記)
範囲 pp.279 – 292

Chapter 10 Segregated Witness

  • 10.10 Segwitトランザクションの新しい署名方式(P2WPKHの署名の作成から)
  • 10.11 コインベーストランザクションに追加されるSegwitのコミットメント
  • 10.12 ブロックサイズの計算ルールの変更

Chapter 11 スケーラビリティへの対応

  • 11.1 マイクロペイメントチャネル(「単方向マイクロペイメントチャネル」の「チャネルのクローズ」まで)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第25回(1/19)

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参加者 青木(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.270 – 279

Chapter 10 Segregated Witness

  • 10.9 Segwitのアドレスフォーマット(Bech32フォーマット~)
    • l.6、l.7
      base32、Base32はBech32の誤り?
  • 10.10 Segwitトランザクションの新しい署名方式(~P2WPKHの署名の作成)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第24回(1/16)

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参加者 沼田(読み手)、青木(記)
範囲 pp.263-270

Chapter 10 Segregated Witness

  • 10.1 トランザクションmalleability(マリアビリティ)の問題
    • 図10.1の後から4行目 「データを改善」→「データを改竄
  • 10.2 Segwitのトランザクション構造
    • p.265 表10.1 のフィールド名「version」が図10.2、図10.3の「nVersion」と異なっている。
    • p.265 l.1 「txout_cont」→「txout_count」
  • 10.3 witness program
  • 10.4 P2WPKH(Pay to Witness Pubkey Hash)
  • 10.5 P2WSH(Pay to Witness Script Hash)
  • 10.6 P2SHでネストしたP2WPKH
  • 10.7 P2SHでネストしたP2WSH
  • 10.8 使用する公開鍵の種類の制限
  • 10.9 Segwitのアドレスフォーマット(Bech32フォーマットの前まで)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第23回(1/9)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.244-261

Chapter 9 Open Assets Protocol

  • 9.5 openassets-rubyを使ったアセットの発行・送付
    • p.247 アセットの発行の本文とコードサンプルのビットコインアドレスが違っている。

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第22回(12/26)

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参加者 青木(読み手)、今井(記)
範囲 pp.234-244

Chapter 9 Open Assets Protocol

  • 9 2 Asset IDの計算
    • p.239 l.9 行末 衍字
      Input1から1つの → Input1から1つの
  • 9 3 Open Assets Address
  • 9 4 Asset Definition Protocol