Category Archives: 勉強会記録

「ゼロから作るDeep Learning ❷」第5回(8/14)

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参加者 今井(読み手)、今井、沼田(記)
pp.46 – 63

1章 ニューラルネットワークの復習

  • 1.4 ニューラルネットワークで問題を解く
    • 1.4.3 学習用のソースコード(p.46烏~)
    • 1.4.4 Trainerクラス
  • 1.5 計算の高速化
    • 1.5.1 ビット制度
    • 1.5.2 GPU(CuPy)
  • 1.6 まとめ

2章 自然言語と単語の分散表現

  • 2.1 自然言語処理とは
    • 2.1.1単語の意味
  • 2.2 シソーラス
    • 2.2.1 WordNet
    • 2.2.2 シソーラスの問題点

「ゼロから作るDeep Learning ❷」第4回(8/10)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp.34-46

1章 ニューラルネットワークの復習

  • 1.3 ニューラルネットワークの学習
    • 1.3.4 計算グラフ (p.34 蠍の下から)
    • 1.3.5 勾配の導出と逆伝播の実装
      • p.38 図1-30
        Cross Entropy ErrorからSoftmaxへ伝播する値は何?
        → 上から、– t1 / y1, – t2 / y2, – t3 / y3
    • 1.3.6 重みの更新
  • 1.4 ニューラルネットワークで問題を解く
    • 1.4.1 スパイラル・データセット
    • 1.4.2 ニューラルネットワークの実装
    • 1.4.3 学習用のソースコード (p.46 烏まで)

「ゼロから作るDeep Learning ❷」第3回(8/7)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.20 – 34

1章 ニューラルネットワークの復習

  • 1.3 ニューラルネットワークの学習
    • 1.3.1 損失関数(ヒントの次から)
    • 1.3.2 微分と勾配
    • 1.3.3 チェインルール
    • 1.3.4 計算グラフ(注意まで)

「ゼロから作るDeep Learning ❷」第2回(8/3)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
pp.9 – 20

1章 ニューラルネットワークの復習

  • 1.2 ニューラルネットワークの推論
    • 1.2.1 ニューラルネットワークの推論の全体図(ヒントの次~)
    • 1.2.2 レイヤとしてのクラス化と順伝播の実装
  • 1.3 ニューラルネットワークの学習
    • 1.3.1 損失関数(ヒントまで)

「ゼロから作るDeep Learning ❷」第1回(7/31)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 表紙、裏表紙、著者紹介、pp.i-xvii、pp.1-9

表紙
裏表紙
著者紹介
まえがき
目次

1章 ニューラルネットワークの復習

  • 1.1 数学とPythonの復習
    • 1.1.1 ベクトルと行列
    • 1.1.2 行列の要素ごとの演算
    • 1.1.3 ブロードキャスト
    • 1.1.4 ベクトルの内積と行列の積
    • 1.1.5 行列の形状チェック
  • 1.2 ニューラルネットワークの推論
    • 1.2.1 ニューラルネットワークの推論の全体図 (p.9 ヒントまで)

「エンジニアリング組織論への招待」第22回(7/3)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.292 – 301

Chapter 5 技術組織の力学とアーキテクチャ

  • 5.6 組織設計とアーキテクチャ
    • 取引コストとアーキテクチャ
    • 逆コンウェイ作戦
      • p.294 この章の下から4行目
        …「逆コンウェイ作戦(Inverse Conway Maneuver)」呼びます。(脱字)
      • p.294 この章の最後の文
        係り結びが???
    • マイクロサービスアーキテクチャ
    • マイクロサービス化を行う時期の難しさ
    • エンジニアリング・カンパニー

読了

「エンジニアリング組織論への招待」第21回(7/3)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)
範囲 pp.281-291

Chapter 5 技術組織の力学とアーキテクチャ

  • 5.4. 取引コストと技術組織
    • 社内における取引コスト (p.281 「管理会計の罠」から)
    • 機能横断チームの重要性
  • 5.5. 目標管理と透明性
    • 誤解された目標管理
    • 抜け落ちたセルフコントロール
    • OKRによる目標の透明化
    • 透明性と情報公開

「エンジニアリング組織論への招待」第20回(6/29)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.270-281

Chapter 5 技術組織の力学とアーキテクチャ

  • 5.3. 技術的負債の正体
    • 技術的負債に光を当てる (p.270 「非機能要件の可視化」から)
      • p.273 図
        • リファクタリング前の62%はなぜ?
          C2前の80%と合わせて、C2を行う確率は、62% × 80% = 49.6%になるからか?
        • 実際は、C2実施が決まってからC2の前にリファクタリングすると思うので、p.272の図のC1のあとの、50%とC2の間にリファクタリングがあるのではないだろうか。
  • 5.4. 取引コストと技術組織
    • 取引コスト理論
      • p.275 図
        • 三角形の意味がわからない
          取引コストと内部化コストの比、取引コスト / 内部化コスト と考えればいいのでは。点線の部分が取引コスト=内部化コストで、1
        • 企業外部の3つ(市場取引、長期取引、戦略連携)は順番が逆?
          三角形の上程取引コストが(相対的に)小さくなるので、戦略連携が上で、市場取引が下になるのでは。
    • ホールドアップ問題
    • アーキテクチャと外注管理
    • 社内における取引コスト (p.281 「管理会計の罠」の前まで)

「エンジニアリング組織論への招待」第19回(6/26)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.256 – 270

Chapter 5 技術組織の力学とアーキテクチャ

  • 5.3 技術的負債の正体
    • 技術的負債は「見ることができない」
    • 理想システムの追加工数との差による表現
      • p.259 図のシステムS’の「CC(S’+e1,e)=35」は「CC(S’+e1,e2)=35」の誤り、同様に「CC(S’+e1+e2,e)=40」は「CC(S’+e1+e2,e3)=40」の誤り。
    • 見えてしまえば「技術的負債」ではない
      • p.263 下から10行目 「メリットも、なぜする」のは余分。
    • 技術的負債に光を当てる(「非機能要件の可視化」の手前まで)
      • p.266 表の循環的複雑度の区切りが間違い?10を超えて30未満の複雑度の場合はどうなるのか。
      • p.267 下から11行目「当該モジュールを依存している」は「当該モジュールに依存している」の誤り?

「エンジニアリング組織論への招待」第18回(6/22)

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参加者 青木(読み手)、今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.243 – 256

Chapter 5 技術組織の力学とアーキテクチャ

  • 5.2 権限委譲とアカウンタビリティ
    • 権限委譲とデリゲーションポーカー
      • p.246 l.1の文脈がおかしい?
        正誤表に記載がありました。
    • 権限の衝突
      • p.247 l.1
        …排他的利用することが…→排他的利用することが、では?
    • 権限と組織設計
  • 5.3 技術的負債の正体
    • p.249 l.7
      …修正作業を要求する…→…修正作業を要求する
    • 技術的負債をめぐる議論
    • コミュニケーションのための分類
    • クイック&ダーティの神話