Category Archives: リファクタリング・ウェットウェア

「リファクタリング・ウェットウェア」第20回(4/19)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.241 – 247、259 – 261

8章 達人になってから

  • 8.1 効果的な変化
  • 8.2 明日の朝から始められること
  • 8.3 達人になってから

訳者あとがき

リファクタリング・ウェットウェアは本日で終了です。
お疲れ様でした。

「リファクタリング・ウェットウェア」第19回(4/15)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)

範囲 pp.227-240

7章 集中のコントロール

  • 7.4 現時点でのコンテキストを最適化する (p.227 シングルタスク・インタフェース~)
    • p.228 GTDの本
      「Getting Things Done」の翻訳本として、先に出た「仕事を成し遂げる技術―ストレスなく生産性を発揮する方法」と後から出た「はじめてのGTD ストレスフリーの整理術 」がありますが、「…整理術」の方が良いです。私が持っているものはもうないようですが、昨年、全面改訂版がでてますね。
  • 7.5 割り込みの意識的管理
    • p.232
      なぜ、メールの処理を「最初の仕事」にしたらだめなのだろう? その日の仕事の計画がくずれるから?
  • 7.6 大きなコンテキストを保つ
    • p.235 二台目のディスプレイに関して
      • とりあえず使わないウィンドウをアイコン化しているより、見える形でサブディスプレイにおいておくほうが仕事がはかどる気がする。
      • 現在作業とそうでないものを仮想画面でわけて使っている。
  • 7.7 焦点の定まった状態を維持する

「リファクタリング・ウェットウェア」第18回(4/12)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.213 – 227

7章 集中のコントロール

  • 7.2 集中のために集中をぼかす
    (多元的草稿が意識を形成している~)
  • 7.3 知識の管理
    • p.216 下から5行目 誤字
      それを素材としてをいじり回し → それを素材としていじり回し
    • p.220 FreeMindは様々なフォーマットでマインドマップをエクスポートできるのでWikiのツールとして使えるかもしれません。
  • 7.4 現時点でのコンテキストを最適化する
    (~気の散る要因を避ける)

「リファクタリング・ウェットウェア」第17回(4/8)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.200 – 213

6章 経験の積み重ね

  • 6.6 想像力は五感を上書きする
    (生まれつき、物まね上手~)
  • 6.7 達人のように学ぶ

7章 集中のコントロール

  • 7.1 集中力と注意力を増強する
  • 7.2 集中のために集中をぼかす
    (~何かしようとしないこと)

「リファクタリング・ウェットウェア」第16回(4/5)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)

範囲 pp.186-200

6章 経験の積み重ね

  • 6.3 失敗を生かす (p.186 下から4行目から)
    • p.187 l.8 誤字
      環境で → 環境下で
  • 6.4 インナーゲーム
  • 6.5 プレッシャーによって損なわれる認識力
  • 6.6 想像力は五感を上書きする (p.200 中ほどまで)

「リファクタリング・ウェットウェア」第15回(4/1)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.172 – 186

5章 意識的な学び

  • 5.8 マインドマップによる直感の視覚化
  • 5.9 ドキュメント作成の真の力を利用する
  • 5.10 教えることによって学ぶ
  • 5.11 技を携えて町に出よう

6章 経験の積み重ね

  • 6.1 学ぶための遊び
  • 6.2 既存の知識の活用
  • 6.3 失敗を生かす(p.186 下から5行目まで)
    • rebarbative、horkedはあまり使われていない単語なのではないかと思う。特にhorkedはalcで調べても該当がなかった。

「リファクタリング・ウェットウェア」第14回(3/25)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.160 – 171

5章 意識的な学び

  • 5.6 より優れた学習技術
  • 5.7 SQ3Rで意識的に読む
    • SQ3R
      p.161の中ほどに「四つ」のステップとあるけど五つではない?
  • 5.8 マインドマップによる直感の視覚化

「リファクタリング・ウェットウェア」第13回(3/22)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)

範囲 pp.145-160

5章 意識的な学び

  • 5.2 「SMART」な目標を定める (p.145 Achievable から)
  • 5.3 プラグマティック投資計画の作成
  • 5.4 自分の学習モード
  • 5.5 同僚との勉強会

「リファクタリング・ウェットウェア」第12回(3/18)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.129 – 145

4章 アタマをデバッグ

  • 4.4 ハードウェア的なバグ
  • 4.5 では、どう考えたらよいのか

5章 意識的な学び

  • 5.1 学びとは何か
  • 5.2 「SMART」な目標を定める(Measurableの最後まで)

「リファクタリング・ウェットウェア」第11回(3/15)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.119 – 129

4章 アタマをデバッグ

  • 4.2 自分の世代傾向を認識する
    GI世代(1901-1924)~

    • 硫黄島は東京都小笠原村でした
  • 4.3 性格の分類