Category Archives: 継続的デリバリー

「継続的デリバリー」第45回(8/29)

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参加者 今井(読み手)、青木、沼田(記)
範囲 pp.506 – 517

第3部 デリバリーエコシステム

第15章 継続的デリバリーを管理する

  • 15.6 コンプライアンスと監査
    • 15.6.2 トレーサビリティを確保する
    • 15.6.3 サイロで作業する
    • 15.6.4 変更管理
  • 15.7 まとめ

訳者あとがき

  • 謝辞

継続的デリバリーは本日で読み終えました。

「継続的デリバリー」第44回 (8/26)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)

範囲 pp.485-506

第3部 デリバリーエコシステム

第15章 継続的デリバリーを管理する

  • 15.3 プロジェクトのライフサイクル
    • 15.3.4 開発・リリース期
      • p.495 中ほど
        スクラムの失敗要因の前に、少しスクラムの説明が欲しかった。
    • 15.3.5 運用期
  • 15.4 リスク管理プロセス
    • 15.4.1 リスク管理入門
    • 15.4.2 リスク管理のタイムライン
      • p.498 下3行
        構築期の計画作成時期を、開始期と構築期の間が空くときと空かないときで分けて書いてあるが、要はどちらも構築期が始まる前までということ。
    • 15.4.3 リスク管理の実践法
  • 15.5 デリバリーによくある問題 — その症状と原因
    • 15.5.1 頻度の低いデプロイメント・バグのあるデプロイメント
    • 15.5.2 貧弱な品質のアプリケーション
    • 15.5.3 管理が貧弱な継続的インテグレーションプロセス
    • 15.5.4 貧弱な構成管理
  • 15.6 コンプライアンスと監査
    • 15.6.1 文書化よりも自動化を

「継続的デリバリー」第43回 (8/22)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)

範囲 pp.485-493

第3部 デリバリーエコシステム

第15章 継続的デリバリーを管理する

  • 15.1 導入
  • 15.2 構成管理およびリリース管理の成熟度モデル
    • p.487 図15-1
      興味深い表なのに文字が細かくて読みづらいのが残念。
    • 15.2.1 成熟度モデルの使い方
  • 15.3 プロジェクトのライフサイクル
    • 15.3.1 発見期
    • 15.3.2 開始期
    • 15.3.3 構築期

「継続的デリバリー」第42回(8/19)

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参加者 今井(読み手)、青木、沼田(記)
範囲 pp.473 – 484

第3部 デリバリーエコシステム

第14章 高度なバージョン管理

  • 14.6 メインライン上での開発
    • 14.6.1 複雑な変更をブランチなしで行う
  • 14.7 リリース用のブランチ
    • p.476 最後の段落
      「リリースブランチからさらに別のブランチを切ってはいけない」とあるが、前の節のカコミではブランチからブランチを切っているようだ(図14-6)。
  • 14.8 フィーチャによるブランチ
  • 14.9 チームによるブランチ
  • 14.10 まとめ

「継続的デリバリー」第41回 (8/15)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)

範囲 pp.463-473

第3部 デリバリーエコシステム

第14章 高度なバージョン管理

  • 14.4 分散型バージョン管理システム
    • 14.4.3 企業環境における分散型バージョン管理システム
    • 14.4.4 分散型バージョン管理システムを使う
      • p.464 svnやhgの例
        サブコマンドを正式名ではなく省略形や別名を使っているのはなぜだろう? 例としては正式名の方がわかりやすいと思う。
        → その下のNoteにあるようにSubversionとMercurialで比較しやすいようにではないか。
      • p.465 図14-4
        • この図は、ローカルリポジトリもローカルワーキングコピーも既にある状態で、ローカルワーキングコピーに未チェックインのファイルがない状態から始まっている。
        • 最後のhg pushのあとに、リモートリポジトリがどうなるのかの図が欲しかった。
  • 14.5 ストリームベースのバージョン管理システム
    • 14.5.1 ストリームベースのバージョン管理システムとは?
    • 14.5.2 ストリームを使った開発モデル
      • p.469 囲み l.4 中程
        リリースブランチからチェックしたソースで
        → リリースブランチからチェックアウトしたソースで
    • 14.5.3 静的ビューおよび動的ビュー
    • 14.5.4 ストリームベースのバージョン管理システムによる継続的インテグレーション
      • p.471 2段落目の下から2行目 誤字
        マージを行い他の → マージを行い他の
  • 14.6 メインライン上での開発

「継続的デリバリー」第40回 (8/12)

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参加者 今井(読み手)、青木(記)

範囲 pp.452 – 462

第14章 高度なバージョン管理

  • 14.2 リビジョン管理システムの簡単な歴史
    • 14.2.3 商用のバージョン管理システム
    • 14.2.4 悲観的ロックをやめろ
  • 14.3 ブランチとマージ
    • 14.3.1 マージ
    • 14.3.2 ブランチ、ストリーム、そして継続的インテグレーション
  • 14.4 分散型バージョン管理システム
    • 14.4.1 分散型バージョン管理システムとは?
    • 14.4.2 分散型バージョン管理システムの簡単な歴史

「継続的デリバリー」第39回 (8/8)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)

範囲 pp.441-452

第3部 デリバリーエコシステム

第13章 コンポーネントや依存関係を管理する

  • 13.7 Mavenを使って依存関係を管理する
    • p.441 下から5行目中ほど
      Buildrはeが抜けている? → Apache Buildr のことで、これで合っている。
    • 13.7.1 Mavenでの依存関係のリファクタリング
      • p.444 l.3
        <dependencyManagement>タグがこのページのPOMに出てこないが間違い?
        → 親のPOMの<dependencies>を囲むので、このページのPOMではなくp.442のPOMの<dependencies>を囲むことになる。(POMの例には<dependencyManagement>は出てきていない)
      • p.445 本文 l.1行頭 衍字
        Mavenn
  • 13.8 まとめ

第14章 高度なバージョン管理

  • 14.1 導入
    • p.448 l.1~l.3
      「リリースブランチをメインラインにマージしなおすことは決してない。」とあるが、「まず該当する公開リリースブランチで修正して、それをメインラインにも適用すればよい。」は、同じ修正をメインラインに手作業でするということか?
      「マージしなおす」は、メインラインにマージしてリリースブランチを消すことを言っているのではないか。リリースブランチと同じ修正をメインラインにも適用することに、マージ機能を用いることはよいのでは。
  • 14.2 リビジョン管理システムの簡単な歴史
    • 14.2.1 CVS
      • p.448 下から4行目
        「CVSはRCSの上に構築されたオープンソースのラッパーであり、…」とあるが、CVSがC言語で書き直されたときにRCSには依存しなくなったはず。
    • 14.2.2 Subversion

「継続的デリバリー」第38回(8/5)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.431 – 441

第3部 デリバリーエコシステム

第13章 コンポーネントや依存関係を管理する

  • 13.5 依存グラフを管理する
    • 13.5.2 依存グラフをパイプライン化する
      • 図13-3
        • 一番下に書かれている「成果物リポジトリ Aプロジェクト間の依存関係のみを示すT」とは?位置的にはAとTは(と)の誤植のようにも見えるが…。
        • 資産管理アプリケーション以外の「コンパイル/ユニットテスト」をトリガーするTAとは何?
        • 資産管理アプリケーションの「コンパイル/ユニットテスト」をトリガーするVCSとは何?Version Control System?
      • 図13-5
        ×がついているのは未使用ということ?
    • 13.5.3 いつビルドすべきか?
    • 13.5.4 慎重な楽天主義
      • 図13-7
        左側のグラフで動的となっているのはfluid(もしくは流動)、静的となっているのはstatic(もしくは安定)の誤りだろう。
    • 13.5.5 循環依存
  • 13.6 バイナリを管理する
    • 13.6.1 成果物リポジトリの活用法
    • 13.6.2 デプロイメントパイプラインと成果物リポジトリとのやりとり

「継続的デリバリー」第37回(8/1)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)

範囲 pp.419 – 431

第3部 デリバリーエコシステム

第13章 コンポーネントや依存関係を管理する

  • 13.3 依存関係
    • 13.3.2 ライブラリを管理する
      dllのファイル名をバージョン番号を含んだファイル名に変更して管理した場合、デプロイする際もバージョン番号を含んだ名前のままデプロイするのだろうか?
  • 13.4 コンポーネント
    • 13.4.1 コードベースをコンポーネントに分割する方法
    • 13.4.2 コンポーネントをパイプライン化する
    • 13.4.3 インテグレーションパイプライン
  • 13.5 依存グラフを管理する
    • 13.5.1 依存グラフを作成する

「継続的デリバリー」第36回(7/29)

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参加者 青木(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.409 – 418

第3部 デリバリーエコシステム

第13章 コンポーネントや依存関係を管理する

  • 13.1 導入
    • デメテルの掟
      デメテルの法則(Law of Demetre (LoD))または最小知識の原則とは、ソフトウェアの設計、特にオブジェクト指向プログラムの設計におけるガイドラインである。 (ウィキペディアより)
  • 13.2 アプリケーションをリリース可能な状態に保つ
  • 13.3 依存関係
    • 13.3.1 依存地獄
      • COM:Component Object Model