Category Archives: オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第56回(2月23日)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)
範囲 pp. 705 – 714

オブジェクト技術用語集

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第55回(2月19日)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)
範囲 pp. 687 – 703

パートH 付録

付録C 原則・規則・教訓・定義 (p.687~)

次回「オブジェクト技術用語集」を読んで、読了予定です。

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第54回(2月16日)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp. 669 – 686

パートH 付録

付録B 総称性と継承の対比

  • B.6 この付録で導入された重要な概念
    • 下から2つ目の2行目:複雑になるとった→複雑になるといった
  • B.7 参考文献ノート
  • B.8 演習問題

付録C 原則・規則・教訓・定義

  • p675~676のTYPES~PRECONDITIONSまでの記述がスタックのADT仕様記述の内容と重複している。
  • p678 クラスの定義がp677と重複している。
  • p684 クラスの正しさの定義のC2の式の外側のXr{}はどういう意味?
    INV~(xまでのフォントサイズが小さい。

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第53回(2月9日)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)
範囲 pp. 658 – 669

パートH 付録

付録B 総称性と継承の対比

  • B.4 継承で総称性をエミュレートする
    • B.4.2 制約付き総称性:ルーチン
        p.659 l.7
        「–クラス INTEGER_COMPATIBLE」ではなく
        「–クラス INTEGER_COMPARABLE」
    • B.4.3 制約付き総称性:パッケージ
      • p.660 class MATRIX ソースコード中、putの引数の順序が不整合
      • p.661 l.10 「inplementation」→「implementation」
      • p662 l.1 「utility」→「unity」 
    • B.4.4 制約なし総称性
      • class QUEUEソースコードの最下行の「?」は「-」
  • B.5 総称性と継承の統合
    • B.5.1 制約なし総称性
    • B.5.2 制約付き総称性
      • p.668
        「class MATRIX[G?>RING_ELEMENT]」は
        「class MATRIX[G->RING_ELEMENT]」
        class SORTABLE_LISTも同じ

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第52回(2月5日)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)
範囲 pp. 649 – 657

パートH 付録

付録B 総称性と継承の対比

  • B.1 総称性
    • B.1.2 制約付き総称性
      • p.652 下から3行目
        ( G x G → G )‘x’ は何だろう? 何らかの演算子という意味だとは思うが。
  • B.2 継承
  • B.3 総称性で継承をエミュレートする
  • B.4 継承で総称性をエミュレートする
    • B.4.1 制約付き総称性をエミュレートする:その概要
      • p.657 下から5行目
        x + 0 = 0 であることを、→ x + 0 = x であることを、

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第51回(2月2日)

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参加者 今井(読み手)、青木、沼田(記)
範囲 pp. 632 –649

パートG 正しい実践

第36章 オブジェクト指向の環境

  • 36.6 インタフェースメカニズム
    • 36.6.3 ターゲットの変更とブラウジング
      • l.9 「としたいとしたい」は「としたい」が一個多い
      • p.634 l.3 ここでは「先祖」よりも「祖先」では?
      • p.635 下から8行目 「任意選んだ」→「任意選んだ」では?
  • 36.7 参照文献のノート

エピローグ 率直に言語についての種明かしをしよう

  • p.639 l.18 「欲しい。」は「欲しい。)、」では?
  • p.640 l.15 慧眼(「YAHOO! JAPAN 辞書 大辞泉」より)
    • けいがん:物事の本質を鋭く見抜く力。炯眼(けいがん)。
    • えげん:仏語。五眼(ごげん)の一。二乗(にじょう)の人がもつ、一切の事物を空であると見通す智慧(ちえ)の目。

パートH 付録

付録A 基本ライブラリからの抜粋

付録B 総称性と継承の対比

  • B.1 総称性
    • l.1 精確:詳しくてまちがいのないさま。綿密で正確なさま。(「YAHOO! JAPAN 辞書 大辞泉」より)
    • B.1.1 制約なし総称性

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第50回(1月29日)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)
範囲 pp. 617 –632

パートG 正しい実践

第36章 オブジェクト指向の環境

  • 36.3 コンパイル技術
    • 36.3.1 コンパイルの挑戦
    • 36.3.2 「氷融解」技術
      • p.618 下から3行目:「一般な再コンパイル」よりも「一般的な再コンパイル」の方がしっくりくる気がします
      • p.619 l.6:「時間およびスペース)」の閉じ括弧”)”に対応する始まりの括弧がない
    • 36.3.3 依存性分析
    • 36.3.4 プリコンパイル
    • 36.3.5 遠隔の実行
    • 36.3.6 最適化
  • 36.4 ツール
    • 36.4.1 作業台と開発プロセス
    • 36.4.2 ハイレベルのツール
  • 36.5 ライブラリ
  • 36.6 インタフェースメカニズム
    • 36.6.1 プラットフォーム
    • 36.6.2 ツール

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第49回(1月26日)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)
範囲 pp. 605 – 617

パートF オブジェクト指向方法論をさまざまな言語や環境下で適用する

第35章 SimulaからJavaへ、そしてその先へ:主なオブジェクト指向言語とその環境

  • 35.4 Cの拡張
    • 35.4.4 C++:その評価
  • 35.5 Java
    • P.607 l.3
      変更をせず。そして → 変更をせず、そして
  • 35.6 他のオブジェクト指向言語
    • p.608 箇条書き Modula-3
      「デジタル・イクイップメント社の研究研」 の「研究研」は、「研究所」の間違い? Trellisの項には、「DECの研究所」と書いてある。
  • 35.7 参照文献の注釈
    • 35.7.1 Simula
    • 35.7.2 Smalltalk
    • 35.7.3 C拡張:Objective-C、C++
      • p.609 35.7.3 の見出し章番号が、37.7.3 になっている
    • 35.7.4 Lispの拡張
    • 35.7.5 Java
    • 35.7.6 その他の言語
  • 35.8 演習問題

パートG 正しい実践

第36章 オブジェクト指向の環境

  • 36.1 構成要素
  • 36.2 言語
    • 36.2.1 変遷
    • 36.2.2 開放性

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第48回(1月22日)

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参加者 今井(読み手)、青木、沼田(記)
範囲 pp. 593 – 605

パートF オブジェクト指向方法論をさまざまな言語や環境下で適用する

第35章 SimulaからJavaへ、そしてその先へ:主なオブジェクト指向言語とその環境

  • 35.1 Simula
    • 35.1.9 シミュレーション例
    • 35.1.10 Simula:その評価
      • p594. l4. 潜在的な値→潜在的な価値
  • 35.2 Smalltalk
    • l2. 2つ→2
    • 35.2.1 言語スタイル
    • 35.2.2 メッセージ
      • l2. 静止の型付け→静的型付けでは?
    • 35.2.3 環境とパフォーマンス
    • 35.2.4 Smalltalk:その評価
  • 35.3 Listの拡張
  • 35.4 Cの拡張
    • l8. C以外に→C以外
    • 35.4.1 Objective-C
    • 35.4.2 C++
    • 35.4.3 複雑さ

「オブジェクト指向入門 第2版 方法論・実践」 第47回(1月19日)

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参加者 沼田(読み手)、今井、青木(記)
範囲 pp. 582 – 593

パートF オブジェクト指向方法論をさまざまな言語や環境下で適用する

第35章 SimulaからJavaへ、そしてその先へ:主なオブジェクト指向言語とその環境

  • 35.1 Simula
    • 35.1.4 例
      • p.582 class APPLICATIONのソースコード
        ref (STATE) array transition (1:n, 0:m?1);
        の「?」は「-」の誤植?
      • p.583 l.7
        「オリジナルのAPLICATION・・・」→
        「オリジナルのAPPLICATION・・・」
    • 35.1.5 コルーチンの概念
    • 35.1.6 コルーチンの例
      • p.586 class PRODUCERのソースコード
        forループで1から8まで繰り返しているが、これでは第9の数が出力から省かれるのではないだろうか
    • 35.1.7 順次実行と継承
      • p.588 l.20
        「何を行うが分からない」→「何を行うかが分からない」
    • 35.1.8 シミュレーション