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「エンジニアリング組織論への招待」第15回(6/12)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.205 – 213

Chapter 4 学習するチームと不確実性マネジメント

  • 4.2 スケジュール予測と不確実性
    • 計画ではなく実績から予測する(不確実性コーンの利用~)
      • p205 ページ中ほどの不確実性を計算する式
        tには何が入る?
      • p206 ページ上部の右側の表見出し
        最悪(-2σ)と最高(+2σ)は、それぞれ、最悪(Vp)と最高(Vo)では?
    • 要求粒度と不確実性
      • p208 ページ下方の図
        グレーの箱に〇〇倍とあるのは、何の倍?
      • p209 下から5、6行目
        …どこかがボトルネックになってしまっているために発生しています。→何が発生している?
    • スケジュール不安はコントロールできる
  • 4.3 要求の作り方とマーケット不安
    • スケジュール不安とマーケット不安の対称性(~スコープバッファの成立条件と最初の顧客)
      • p213 l.13
        …仕様変更を支持します→仕様変更を指示します、では?

「エンジニアリング組織論への招待」第12回(6/1)

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参加者 青木(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.163 – 174

Chapter 3 アジャイルなチームの原理

  • 3-2. アジャイルの歴史
    • アジャイルソフトウェア開発宣言
      • p.164 最後の段落の1行目
        …責任も追えません→責任もえません、では?
    • アジャイルの歴史に見る3つのポイント
  • 3-3. アジャイルをめぐる誤解
    • アジャイルに関する5つの誤解
    • アジャイルはなぜ誤解されるのか
      • p.172 l.4
        …状態続ける→状態続ける?

「エンジニアリング組織論への招待」第10回(5/25)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.137 – 149

Chapter 3 アジャイルなチームの原理

  • 3-1. アジャイルはチームをメンタリングする技術
    • プロジェクトマネジメントとプロダクトマネジメント
      • p.139 l.12
        …どの程度の期間がかるのか…→どの程度の期間がかるのか?(脱字)
      • p140「チームに対する考え方の違い」1行目
        「プロジェクトを終了せること」→「プロジェクトを終了せること」?(脱字)
    • アジャイルをするな、アジャイルになれ
    • ウォーターフォールかアジャイルか
  • 3-2. アジャイルの歴史
    • アジャイル開発は経営学
    • デミング博士とPDCA
      • p.144 第3段落末尾
        …企業・団体を贈られています→企業・団体贈られています、のほうが自然では?
    • トヨタ生産方式とリーン生産方式
      • p.146 第3段落
        …生産プロセスの無駄を配していく…→生産プロセスの無駄を排していく?
      • p.146 スーパーマーケットとカンバン方式の3行目
        …その必要な部品組み合わせて…→その必要な部品組み合わせて?
      • p.147 リーン生産方式の第4段落初め
        …パッケージ化されたされたため…→パッケージ化されたされたため?
    • 生産方式から知識経営へ(「新しい新製品開発ゲーム」まで)
      • p.148 失敗の本質の第4段落初め
        …組織のとしての…→組織としての?(衍字)
      • p.149 ページ中ほどの図
        一番下はType BではなくType Cでしょう。

「エンジニアリング組織論への招待」第9回(5/22)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.124 – 137

Chapter 2 メンタリングの技術

  • 2-4. 内心でなく行動に注目する
    • なぜ行動を起こせないのか?
    • ゴールへのタイムマシンに乗る

Chapter 3 アジャイルなチームの原理

  • 3-1. アジャイルはチームをメンタリングする技術
    • p.131 l.3
      …開発フロートと→開発フローと?(衍字)

    • 日本と世界のアジャイル開発普及率
    • 日本国内ではアジャイル実践者の数が圧倒的に少ない
    • アジャイル開発が必要とされた2つの理由
    • アジャイル開発は3倍の成功率、1/3の失敗率
    • プロジェクトマネジメントとプロダクトマネジメント(「ソフトウェア開発の前提が変化した」の手前まで)

「エンジニアリング組織論への招待」第6回(5/11)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.81 – 93

Chapter 2 メンタリングの技術

  • 2-1. メンタリングで相手の思考をリファクタリング
    • 効果的なメンター/メンティー
      • p.84 l.13
        …誰も階段を登りません。→りません、のほうが自然?
    • 「他者説得」から「自己説得」に
    • 「悩む」と「考える」の違い
  • 2-2. 傾聴・可視化・リフレーミング
    • 解けないパズルを変換する
    • 空っぽのコップにしか水は入らない
    • 「傾聴」と「ただ話を聞くこと」の違い
      • p.90 l.5
        …人の話を聞く場合ときは…→「場合」か「とき」のどちらかが余分では
      • p.91 l.5
        …前向きに考えられるように支援」するように→支援する」ように?
    • 共感をして話を聞きだす「信号」(「気がつかない信号を指摘してもらう」の手前まで)

「エンジニアリング組織論への招待」第3回(4/24)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.39 – 51

Chapter 1 思考のリファクタリング

  • 1-5. 経験主義と仮説思考
  • 1-6. 全体論とシステム思考(「システムとは全体の関係性を捉えること」の手前まで)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第29回(4/3)

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参加者 青木(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.318 – 321

Chapter 11 スケーラビリティへの対応

  • 11.3 Teechan

読了

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第27回(2/6)

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参加者 青木(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.293 – 303

Chapter 11 スケーラビリティへの対応

  • 11.1 マイクロペイメントチャネル(単方向マイクロペイメントチャネルのプログラム例~双方向マイクロペイメントチャネル)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第25回(1/19)

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参加者 青木(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.270 – 279

Chapter 10 Segregated Witness

  • 10.9 Segwitのアドレスフォーマット(Bech32フォーマット~)
    • l.6、l.7
      base32、Base32はBech32の誤り?
  • 10.10 Segwitトランザクションの新しい署名方式(~P2WPKHの署名の作成)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第21回(12/22)

参加者 今井(読み手)、沼田(記)
範囲 pp.223 – 235

Chapter 8 技術文書と開発コミュニティ

  • 8.1 BIP
    • 表8.2 starttimtの内容
      ソフトフォーク機能を実装した…→ソフトフォーク機能を?
    • p.229 l.11
      アリスのソフトフォーク同時期に…→アリスのソフトフォーク同時期に?
  • 8.2 開発コミュニティ

Chapter 9 Open Assets Protocol

  • 9.1 Marker Output