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「ゼロから作るDeep Learning ❷」第3回(8/7)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.20 – 34

1章 ニューラルネットワークの復習

  • 1.3 ニューラルネットワークの学習
    • 1.3.1 損失関数(ヒントの次から)
    • 1.3.2 微分と勾配
    • 1.3.3 チェインルール
    • 1.3.4 計算グラフ(注意まで)

「エンジニアリング組織論への招待」第19回(6/26)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.256 – 270

Chapter 5 技術組織の力学とアーキテクチャ

  • 5.3 技術的負債の正体
    • 技術的負債は「見ることができない」
    • 理想システムの追加工数との差による表現
      • p.259 図のシステムS’の「CC(S’+e1,e)=35」は「CC(S’+e1,e2)=35」の誤り、同様に「CC(S’+e1+e2,e)=40」は「CC(S’+e1+e2,e3)=40」の誤り。
    • 見えてしまえば「技術的負債」ではない
      • p.263 下から10行目 「メリットも、なぜする」のは余分。
    • 技術的負債に光を当てる(「非機能要件の可視化」の手前まで)
      • p.266 表の循環的複雑度の区切りが間違い?10を超えて30未満の複雑度の場合はどうなるのか。
      • p.267 下から11行目「当該モジュールを依存している」は「当該モジュールに依存している」の誤り?

「エンジニアリング組織論への招待」第16回(6/15)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.213 – 229

Chapter 4 学習するチームと不確実性マネジメント

  • 4.3 要求の作り方とマーケット不安
    • スケジュール不安とマーケット不安の対称性(ユーザーストーリーの作り方~)
    • マーケット不安はいつ削減できるか
      • p.217 下から2行目 価値の高低とリスクの高低のマトリクスの説明で、やってもよいのは「価値が低く、高リスクなもの」は誤りで正しくは「価値が低く、低リスクなもの」
  • 4.4 スクラムと不安に向き合う振り返り
    • 不安に向き合うフレームワークとしてのスクラム
    • どこに向かって、どのように振り返るか
    • 不安を知りチームマスタリーを得る

Chapter 5 技術組織の力学とアーキテクチャ

  • 5.1 何が技術組織の”生産性”を下げるのか
    • 生産性という言葉の難しさ

「エンジニアリング組織論への招待」第13回(6/5)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.174 – 190

Chapter 3 アジャイルなチームの原理

  • 3-4. アジャイルの格率
    • 「アジャイル」は理想状態
    • アジャイルな方法論
      • p.177「■役割を分けない」の6、7行目に「抑え込む」と「押さえ込み」という表現があるが、ここでは両方とも「抑」の漢字でよいと思う。
    • アジャイル開発は「脱構築」される

Chapter 4 学習するチームと不確実性マネジメント

  • 4-1. いかにして不確実性を管理するか
    • 不確実性マネジメント
  • 4-2. スケジュール予測と不確実性
    • スケジュールマネジメントの基本
    • 制約スラックとクリティカルパス
    • 悲観的見積りと楽観的見積り
      • p.188 l.21 「高い金を払う」->「高い金を払う」

「エンジニアリング組織論への招待」第7回(5/15)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.93 – 108

Chapter 2 メンタリングの技術

  • 2-2. 傾聴・可視化・リフレーミング
    • 共感をして話を聞きだす「信号」(「気がつかない信号を指摘してもらう」から)
    • 問題の「可視化」と「明晰化」
    • 認知フレームとリフレーミング
  • 2-3 心理的安全性の作り方
    • 「アットホームな会社」は心理的安全性が高いか(「心理的安全性と責任」の手前まで)

「エンジニアリング組織論への招待」第4回(4/27)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.51 – 63

Chapter 1 思考のリファクタリング

  • 1-6. 全体論とシステム思考
    • システムとは全体の関係性を捉えること
      • p.52 10行目 「西洋医学にも東洋医学にも近い」→「西洋医学にも東洋医学に近い」か?
    • 部分だけしか見ないことで対立が起こる
      • p.57 施策Bの計算式が間違っている売上は、5万人×10%×100円
      • p.58 ページ下部の公式中で(現在の顧客数%退会率)は(現在の顧客数÷退会率)の誤りか?

「エンジニアリング組織論への招待」第1回(4/17)

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参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 表紙、著者略歴、pp.3-24

  • 表紙
  • 著者略歴
  • はじめに
  • 目次
  • Chapter 1 思考のリファクタリング
    • 1-1.すべてのバグは、思考の中にある
    • 1-2 不確実性とエンジニアリング
    • 1-3 情報を生み出す考え方
    • 1-4 論理的思考の盲点(「非論理的に考えない=論理的に考える」の前まで)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第28回(2/9)

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参加者 沼田(読み手)、青木(記)
範囲 pp.303 – 318

Chapter 11 スケーラビリティへの対応

  • 11.1 マイクロペイメントチャネル(トランザクション例から)
  • 11.2 ライトニングネットワーク

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第26回(1/30)

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参加者 沼田(読み手)、青木(記)
範囲 pp.279 – 292

Chapter 10 Segregated Witness

  • 10.10 Segwitトランザクションの新しい署名方式(P2WPKHの署名の作成から)
  • 10.11 コインベーストランザクションに追加されるSegwitのコミットメント
  • 10.12 ブロックサイズの計算ルールの変更

Chapter 11 スケーラビリティへの対応

  • 11.1 マイクロペイメントチャネル(「単方向マイクロペイメントチャネル」の「チャネルのクローズ」まで)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第24回(1/16)

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参加者 沼田(読み手)、青木(記)
範囲 pp.263-270

Chapter 10 Segregated Witness

  • 10.1 トランザクションmalleability(マリアビリティ)の問題
    • 図10.1の後から4行目 「データを改善」→「データを改竄
  • 10.2 Segwitのトランザクション構造
    • p.265 表10.1 のフィールド名「version」が図10.2、図10.3の「nVersion」と異なっている。
    • p.265 l.1 「txout_cont」→「txout_count」
  • 10.3 witness program
  • 10.4 P2WPKH(Pay to Witness Pubkey Hash)
  • 10.5 P2WSH(Pay to Witness Script Hash)
  • 10.6 P2SHでネストしたP2WPKH
  • 10.7 P2SHでネストしたP2WSH
  • 10.8 使用する公開鍵の種類の制限
  • 10.9 Segwitのアドレスフォーマット(Bech32フォーマットの前まで)