Blog Archives

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第24回(1/16)

Posted on by 0 comment

参加者 沼田(読み手)、青木(記)
範囲 pp.263-270

Chapter 10 Segregated Witness

  • 10.1 トランザクションmalleability(マリアビリティ)の問題
    • 図10.1の後から4行目 「データを改善」→「データを改竄
  • 10.2 Segwitのトランザクション構造
    • p.265 表10.1 のフィールド名「version」が図10.2、図10.3の「nVersion」と異なっている。
    • p.265 l.1 「txout_cont」→「txout_count」
  • 10.3 witness program
  • 10.4 P2WPKH(Pay to Witness Pubkey Hash)
  • 10.5 P2WSH(Pay to Witness Script Hash)
  • 10.6 P2SHでネストしたP2WPKH
  • 10.7 P2SHでネストしたP2WSH
  • 10.8 使用する公開鍵の種類の制限
  • 10.9 Segwitのアドレスフォーマット(Bech32フォーマットの前まで)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第23回(1/9)

Posted on by 0 comment

参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.244-261

Chapter 9 Open Assets Protocol

  • 9.5 openassets-rubyを使ったアセットの発行・送付
    • p.247 アセットの発行の本文とコードサンプルのビットコインアドレスが違っている。

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第20回(12/19)

Posted on by 0 comment

参加者 沼田(読み手)、青木(記)
範囲 pp.207-222

Chapter 7 ノードとビットコイン・ネットワーク

  • 7.9 トランザクションのブロードキャスト
  • 7.10 SPVを効率的に実現するブルームフィルタ
    • p.217 l.10 脱字「左の子ノードをした際」→「左の子ノードを評価した際」
  • 7.11 Compact Block

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第17回(12/8)

Posted on by 0 comment

参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.171 – 182

Chapter 6 トランザクション

  • 6.6 P2PKH,マルチシグ,P2SH(マルチシグから)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第14回(11/28)

Posted on by 0 comment

参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.140 – 150

Chapter 6 トランザクション

  • 6.3 電子署名
  • 6.4 トランザクションの作成(bitcoin-rubyを使用する場合の前まで)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第11回(11/14)

Posted on by 0 comment

参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.107 – 117

Chapter 5 ブロックチェーン

  • 5.2 ブロックの構造(ブロックサイズから)
  • 5.3 マイニング(マイニングプールにおける報酬の分配方の手前まで)
    • p.111 下から2行目 誤字「”vin”というフールド」→「”vin”というフールド」
    • p.113 計算式やソースコードに度々tergetという綴りが出てくるがおそらくtargetの間違い

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第9回(11/9)

Posted on by 0 comment

参加者 沼田(読み手)、青木(記)
範囲 pp.87 – 96

Chapter 4 ビットコインワレット

  • 4.4 ビットコイン・ワレットによる暗号鍵
    (階層的決定性ワレット(HDワレット)から)

    • p.90 l.4 誤字「さらに子秘密鍵とチェーンコード」→「さらに子秘密鍵とチェーンコード」
  • 4.5 HDワレットの実装例
    • p.94 「第4階層のアカウントの導出」の例で2つ目のアカウントのコメント部のインデックスは1’の誤りではないか。

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第6回(10/24)

Posted on by 0 comment

参加者 今井(読み手)、沼田、青木(記)
範囲 pp.64 – 74

Chapter 3 ビットコインの暗号技術

  • 3 5 暗号鍵のフォーマット (p.64 秘密鍵のフォーマット から)
  • 3.6 匿名化とゼロ知識証明

Chapter 4 ビットコイン・ワレット

  • 4.1 ワレットの初期化
  • 4.2 ワレット残高を確認する

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第4回(10/17)

Posted on by 0 comment

参加者 今井(読み手)、青木(記)
範囲 pp.44 – 56

Chapter3 ビットコインの暗号技術

  • 3 2 ビットコインに利用されている暗号技術の基本(公開鍵暗号から)
  • 3.3 ECDSA
    • p.56 脱字?「暗号学的ハッシュ関数によって決定的にを生成する方が」→「暗号学的ハッシュ関数によって決定的にkを生成する方が」

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第1回(10/6)

Posted on by 0 comment

参加者 今井(読み手)、青木(記)
範囲 表紙、著者紹介、iii、pp.1-19

表紙
著者紹介
序文

Chapter 1 ツールの導入

  • 1 1 ビットコインを扱うソフトウェア
  • 1 2 本書で使用するソフトウェア
  • 1 3 Bitcoin Core
    • インストール方法
    • Bitcoin Coreでビットコイン・ネットワークに接続する
    • Bitcoin Coreのディレクトリ
    • bitcoin.confファイルの設定方法
    • bitcoindの起動と停止
    • bitcoin-cliコマンドを使ってbitcoindと対話する
    • RESTインターフェースを使ってbitcoindと対話する
    • ビットコイン・ネットワークのノードとの接続
  • 1 4 bitcoin-ruby
    • インストール方法
  • 1 5 openassets-ruby
    • インストール方法