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「ゼロから作るDeep Learning ❷」第4回(8/10)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp.34-46

1章 ニューラルネットワークの復習

  • 1.3 ニューラルネットワークの学習
    • 1.3.4 計算グラフ (p.34 蠍の下から)
    • 1.3.5 勾配の導出と逆伝播の実装
      • p.38 図1-30
        Cross Entropy ErrorからSoftmaxへ伝播する値は何?
        → 上から、– t1 / y1, – t2 / y2, – t3 / y3
    • 1.3.6 重みの更新
  • 1.4 ニューラルネットワークで問題を解く
    • 1.4.1 スパイラル・データセット
    • 1.4.2 ニューラルネットワークの実装
    • 1.4.3 学習用のソースコード (p.46 烏まで)

「ゼロから作るDeep Learning ❷」第1回(7/31)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 表紙、裏表紙、著者紹介、pp.i-xvii、pp.1-9

表紙
裏表紙
著者紹介
まえがき
目次

1章 ニューラルネットワークの復習

  • 1.1 数学とPythonの復習
    • 1.1.1 ベクトルと行列
    • 1.1.2 行列の要素ごとの演算
    • 1.1.3 ブロードキャスト
    • 1.1.4 ベクトルの内積と行列の積
    • 1.1.5 行列の形状チェック
  • 1.2 ニューラルネットワークの推論
    • 1.2.1 ニューラルネットワークの推論の全体図 (p.9 ヒントまで)

「エンジニアリング組織論への招待」第21回(7/3)

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参加者 青木(読み手)、沼田、今井(記)
範囲 pp.281-291

Chapter 5 技術組織の力学とアーキテクチャ

  • 5.4. 取引コストと技術組織
    • 社内における取引コスト (p.281 「管理会計の罠」から)
    • 機能横断チームの重要性
  • 5.5. 目標管理と透明性
    • 誤解された目標管理
    • 抜け落ちたセルフコントロール
    • OKRによる目標の透明化
    • 透明性と情報公開

「エンジニアリング組織論への招待」第20回(6/29)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.270-281

Chapter 5 技術組織の力学とアーキテクチャ

  • 5.3. 技術的負債の正体
    • 技術的負債に光を当てる (p.270 「非機能要件の可視化」から)
      • p.273 図
        • リファクタリング前の62%はなぜ?
          C2前の80%と合わせて、C2を行う確率は、62% × 80% = 49.6%になるからか?
        • 実際は、C2実施が決まってからC2の前にリファクタリングすると思うので、p.272の図のC1のあとの、50%とC2の間にリファクタリングがあるのではないだろうか。
  • 5.4. 取引コストと技術組織
    • 取引コスト理論
      • p.275 図
        • 三角形の意味がわからない
          取引コストと内部化コストの比、取引コスト / 内部化コスト と考えればいいのでは。点線の部分が取引コスト=内部化コストで、1
        • 企業外部の3つ(市場取引、長期取引、戦略連携)は順番が逆?
          三角形の上程取引コストが(相対的に)小さくなるので、戦略連携が上で、市場取引が下になるのでは。
    • ホールドアップ問題
    • アーキテクチャと外注管理
    • 社内における取引コスト (p.281 「管理会計の罠」の前まで)

「エンジニアリング組織論への招待」第17回(6/19)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.229-243

Chapter 5 技術組織の力学とアーキテクチャ

  • 5.1. 何が技術組織の“生産性”を下げるのか
    • 組織の情報処理能力
      • p.229 下から10行目行頭 脱字?
        情報処理の低い → 情報処理能力の低い
      • p.230 下の図 兵站とは?
        へいたん。戦闘地帯から後方の、軍の諸活動・機関・諸施設を総称したもの。戦争理論を構成する三つの要素の一つ。(戦略、戦術、兵站)
        (Ref. https://ja.wikipedia.org/wiki/兵站)
      • p.232 最下行 脱字?
        同時集めて → 同時集めて
    • 組織とシステムの関係性
    • エンジニア組織の情報処理能力を向上させるには?
  • 5.2. 権限委譲とアカウンタビリティ
    • 組織と権限
    • 権限と不確実性

「エンジニアリング組織論への招待」第14回(6/8)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.190-205

Chapter 4 学習するチームと不確実性マネジメント

  • 4-2. スケジュール予測と不確実性
    • スケジュール不安の「見える化」
      • p.197 下から3行目 誤字
        き立てて → 掻き立てて
    • 計画でなく実績から予測する(p.205 「不確実性コーンの利用」の前まで)

「エンジニアリング組織論への招待」第11回(5/29)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.150-163

Chapter 3 アジャイルなチームの原理

  • 3-2. アジャイルの歴史
    • 生産方式から知識経営へ(「SECIモデルとダブル・ループ学習」~)
      • p.152 ダブルループ学習
        中小企業診断士の勉強にもあった。
    • 生命科学の発展と社会科学への流入
    • ハッカーカルチャーと東洋思想への憧れ
      • p.155 下から12行目 衍字
        反米・共産思想へ傾倒する → 反米・共産思想へ傾倒する
      • p.157 中ほど 出版社間違い
        • 「弓と禅」1981年: 早川書房 → 福村出版
        • 「禅とオートバイ修理技術」2008年: 早川書店 → 早川書房
    • 軽量ソフトウェア開発プロセス
      • p.160 スクラムの図
        「Howに対する学習ループ」は中央の大きな丸と右肩の小さな丸両方を表しているのだろう。
      • p.162 中ほど 誤字
        労力を避けるように → 労力を割けるように

「エンジニアリング組織論への招待」第8回(5/18)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.108-124

Chapter 2 メンタリングの技術

  • 2-3. 心理的安全性の作り方
    • 「アットホームな会社」は心理的安全性が高いか (「心理的安全性と責任」から)
    • アクノレッジメントとストーリーテリング
    • ストーリーテリングの重要性
    • ジョハリの窓と心理的安全性
  • 2-4. 内心でなく行動に注目する
    • 内心は見ることができないが、行動は見ることができる
    • SMARTな行動
    • 「わかった?」は意味のない言葉
    • 能力は習慣の積分、習慣は行動の積分

「エンジニアリング組織論への招待」第5回(5/8)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp.64-81

Chapter 1 思考のリファクタリング

  • 1-6. 全体論とシステム指向
    • 認知範囲とシステム指向
      • p.64 下から3行目 誤字
        問題決策 → 問題解決策
    • 問題解決より問題発見の方が難しい
  • 1-7. 人間の不完全さを受け入れる
    • コミュニケーションの不確実性
    • カレー作りの寓話
    • 不確実性を削減し、秩序を作る

Chapter 2 メンタリングの技術

  • 2-1. メンタリングで相手の思考をリファクタリング
    • メンタリングの歴史
    • メンタリングとエンジニアリングの関係
    • 「自ら考える人材を作る」ためのテクニック
      • p.81 l.17 誤字
        その人力で → その人の力で

「エンジニアリング組織論への招待」第2回(4/20)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.24-38

Chapter 1 思考のリファクタリング

  • 1-4 論理的思考の盲点(「非論理的に考えない=論理的に考える」~)
    • p.27 3行目 ?
      その根拠に → それを根拠に
    • p.28 「結論の飛躍」の1行目 誤植
      「先回りのしすぎと」か → 「先回りのしすぎ」とか
  • 1-5 経験主義と仮説思考(~「プロフェッショナルの仕事」)