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「エンジニアリング組織論への招待」第14回(6/8)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.190-205

Chapter 4 学習するチームと不確実性マネジメント

  • 4-2. スケジュール予測と不確実性
    • スケジュール不安の「見える化」
      • p.197 下から3行目 誤字
        き立てて → 掻き立てて
    • 計画でなく実績から予測する(p.205 「不確実性コーンの利用」の前まで)

「エンジニアリング組織論への招待」第11回(5/29)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.150-163

Chapter 3 アジャイルなチームの原理

  • 3-2. アジャイルの歴史
    • 生産方式から知識経営へ(「SECIモデルとダブル・ループ学習」~)
      • p.152 ダブルループ学習
        中小企業診断士の勉強にもあった。
    • 生命科学の発展と社会科学への流入
    • ハッカーカルチャーと東洋思想への憧れ
      • p.155 下から12行目 衍字
        反米・共産思想へ傾倒する → 反米・共産思想へ傾倒する
      • p.157 中ほど 出版社間違い
        • 「弓と禅」1981年: 早川書房 → 福村出版
        • 「禅とオートバイ修理技術」2008年: 早川書店 → 早川書房
    • 軽量ソフトウェア開発プロセス
      • p.160 スクラムの図
        「Howに対する学習ループ」は中央の大きな丸と右肩の小さな丸両方を表しているのだろう。
      • p.162 中ほど 誤字
        労力を避けるように → 労力を割けるように

「エンジニアリング組織論への招待」第8回(5/18)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.108-124

Chapter 2 メンタリングの技術

  • 2-3. 心理的安全性の作り方
    • 「アットホームな会社」は心理的安全性が高いか (「心理的安全性と責任」から)
    • アクノレッジメントとストーリーテリング
    • ストーリーテリングの重要性
    • ジョハリの窓と心理的安全性
  • 2-4. 内心でなく行動に注目する
    • 内心は見ることができないが、行動は見ることができる
    • SMARTな行動
    • 「わかった?」は意味のない言葉
    • 能力は習慣の積分、習慣は行動の積分

「エンジニアリング組織論への招待」第5回(5/8)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp.64-81

Chapter 1 思考のリファクタリング

  • 1-6. 全体論とシステム指向
    • 認知範囲とシステム指向
      • p.64 下から3行目 誤字
        問題決策 → 問題解決策
    • 問題解決より問題発見の方が難しい
  • 1-7. 人間の不完全さを受け入れる
    • コミュニケーションの不確実性
    • カレー作りの寓話
    • 不確実性を削減し、秩序を作る

Chapter 2 メンタリングの技術

  • 2-1. メンタリングで相手の思考をリファクタリング
    • メンタリングの歴史
    • メンタリングとエンジニアリングの関係
    • 「自ら考える人材を作る」ためのテクニック
      • p.81 l.17 誤字
        その人力で → その人の力で

「エンジニアリング組織論への招待」第2回(4/20)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.24-38

Chapter 1 思考のリファクタリング

  • 1-4 論理的思考の盲点(「非論理的に考えない=論理的に考える」~)
    • p.27 3行目 ?
      その根拠に → それを根拠に
    • p.28 「結論の飛躍」の1行目 誤植
      「先回りのしすぎと」か → 「先回りのしすぎ」とか
  • 1-5 経験主義と仮説思考(~「プロフェッショナルの仕事」)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第22回(12/26)

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参加者 青木(読み手)、今井(記)
範囲 pp.234-244

Chapter 9 Open Assets Protocol

  • 9 2 Asset IDの計算
    • p.239 l.9 行末 衍字
      Input1から1つの → Input1から1つの
  • 9 3 Open Assets Address
  • 9 4 Asset Definition Protocol

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第18回(12/12)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.182-195

Chapter 6 トランザクション

  • 6 7 ロックタイム (OP_CLTV, OP_CSV)
    • p.187 表 6.20
      ブロック高ではなくブロック数?
      → 高と数は別物、絶対値と相対値ではないか。

Chapter 7 ノードとビットコイン・ネットワーク

  • 7 1 ノードの種類
  • 7 2 ネットワークの発見と接続
    • p.193 mainnetのDNSシード、ミススペル
      eed.bitcoinstats.com → seed.bitcoinstats.com

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第15回(12/1)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp.150-161

Chapter 6 トランザクション

  • 6 4 トランザクションの作成 (p.150 bitcoin-rubyを使用する場合 から)
  • 6 5 トランザクションへの電子署名 (p.161 NONEで署名 の前まで)
    • p.157 コード中ほどの、secret_keyに設定する文字列は、本当はp.156下のbitcoin-cli dumpprivkey mxt...で得たp.157 1行目の文字列を設定するのだろう。

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第12回(11/17)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp.117-130

Chapter 5 ブロックチェーン

  • 5 3 マイニング (p.117 マイニングプールにおける… から)
  • 5.4 ブロックチェーンからの情報収集
    • p.123 下のコード
      sender_address()でuniqをしているのに、その下実行例のsender_address()の戻りにuniqをする必要はあるのだろうか。

Chapter 6 トランザクション

  • 6 1 標準的なトランザクションの構成方法 (p.130 アウトプットの構成 の前まで)

「ブロックチェーン・プログラミング 仮想通貨入門」第7回(10/27)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.74-78

Chapter 4 ビットコイン・ワレット

  • 4 3 ビットコインを送金する (p.79 ビットコインによる… の前まで)
    • p.74 「取引手数料…」の2行目 1KbのKbは何?
      → KB (Kilo Byte)なのではないか?
      → p.26 表2.1には、 kBという表記があるが、これもKBなのだろう。
      → BTCもbtcと小文字でかかれていたり大文字でかかれていたりする。

前々回のp.59表3.2、前回のp.65 表3.3にある [base58エンコーディング]の値の意味
→ base58エンコーディング後の先頭桁の値