「ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本 第5版」第3回(2/15)

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参加者 沼田(読み手)、青木、今井(記)
範囲 pp.010-019

第1章 会社経営

  • 1-3 経営組織
  • 1-4 経営戦略 (p.019まで)
    • p.015 PPMの二行目
      PPM(ポート・フォリオ・マネジメント)は、PPM(プロダクト・ポートフォリオ・マネジメント)の間違いだろう。

「ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本 第5版」第2回(2/12)

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参加者 今井(読み手)、青木(記)
範囲 pp.001 – 009

第1章 会社経営

  • 学習のポイント 会社経営の学び方
    • p.003 ページ中ほど、「定常的モニタリングBSCなどの提案」→「定常的モニタリングBSCなどの提案」
  • 1-1 第4次産業革命の時代を迎えて
  • 1-2 会社とは

「ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本 第5版」第1回(2/7)

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参加者 青木(読み手)、今井、沼田(記)
範囲 pp.i – XVi

  • カバー
  • そで
  • 奥付
  • はじめに
  • 本書の効能
  • 業務知識の学び方

「エンジニアの知的生産術」第16回(1/31)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp.239-244

第7章 何を学ぶかを決めるには

  • 自分経営戦略
    • かけ合わせによる差別化戦略 (p.239 「連続スペシャリスト」~)
      • p.240 l.6 衍字
        あなたは → あなたは
    • 組織の境界をまたぐ知識の貿易商戦略
  • 知識を創造する

読了

「エンジニアの知的生産術」第15回(1/29)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
pp.221 – 239

第7章 何を学ぶかを決めるには

  • 何を学ぶのが正しいか?
    • 数学の正しさ
    • 科学と数学の正しさの違い
    • 意思決定の正しさ
      • 繰り返す科学実験と一回性の意思決定
      • 事後的に決まる有用性
      • 過去を振り返って点をつなぐ
  • 自分経営戦略
    • 学びたい対象を探す探索戦略
    • Column  選択肢の数が意思決定の質にもたらす影響
      • 探索範囲を広くする
    • 知識を利用して拡大再生産戦略
    • 卓越を目指す差別化戦略
      • 他人からの知識の獲得はコストが安い
      • 他人から得た知識は価値が低い
      • 卓越性の追求
    • かけ合わせによる差別化戦略
      • ふたこぶの知識

「エンジニアの知的生産術」第14回(1/24)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp.203-220

第6章 アイデアを思い付くには

  • まずは情報を収集する
    • まだ言葉になっていないもの (p.203 「違和感は重要な兆候」 から)
    • 言語化のまとめ
  • 磨き上げる
    • 最小限の実現可能な製品
    • U曲線を登る
    • 他人の視点が大事
    • 誰からでも学ぶことができる
    • タイムマシンを作れ
    • 再び耕す
  • まとめ

「エンジニアの知的生産術」第13回(1/22)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
pp.187 – 203

第6章 アイデアを思い付くには

  • まずは情報を収集する
    • 自分の中の探検
    • 言語化を促す方法
      • 質問によるトリガ
      • フレームワークのメリットとデメリット
      • 創造は主観的
    • 身体感覚
      • 絵に描いてみる
    • たとえ話・メタファ・アナロジー
      • NM法とアナロジー
      • Clean LanguageとSymbolic Modelling
    • まだ言葉になっていないもの
      • 暗黙知:解決に近付いている感覚
    • Column  二種類の暗黙知

「エンジニアの知的生産術」第12回(1/17)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp.169-187

第5章 考えをまとめるには

  • 多すぎる情報をどうまとめるか
    • 束ねたふせんをまた広げる
    • 文章化してアウトプット
  • 社会人向けチューニング
    • ステップの省略
    • 中断可能な設計
    • A4書類の整理法
  • 繰り返していくことが大事
    • KJ法を繰り返す
    • 繰り返しのトリガ
    • インクリメンタルな改善
    • 過去の出力を再度グループ編成
    • 電子化
  • まとめ

第6章 アイデアを思い付くには

  • 「アイデアを思い付く」はあいまいで大きなタスク
    • アイデアを思い付く3つのフェーズ
    • 先人の発想法

「エンジニアの知的生産術」第11回(1/8)

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参加者 今井(読み手)、沼田(記)
pp.153 – 168

第5章 考えをまとめるには

  • 多すぎる情報をどうまとめるか
    • 関係のありそうなものを近くに移動
      • KJ法の流れ
    • グループ編成には発想の転換が必要
      • グループ編成は客観的ではない
      • グループ編成は階層的分類ではない
      • 既存の分類基準を使うデメリット
    • Column  フレームワークによる効率化
      • 事前に分類基準を作るデメリット
      • 分類で負担を減らすメリット
    • 関係とは何だろう
      • 類似だけが関係ではない
      • NM法は対立関係に着目する
      • 話題がつながる関係
    • 束ねて表札を付け、圧縮していく
      • p.162 最後の文
        …貼ることできる…、では?(脱字)
      • 表札作りのメリット・デメリット
      • 表札を作れるグループが良いグループ
      • ふせんが膨大なときの表札作り
      • 「考えがまとまらない」と「部屋が片付かない」は似ている
    • Column  表札とふせんの色
    • Column  知識の整合性

「エンジニアの知的生産術」第10回(12/27)

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参加者 沼田(読み手)、今井(記)
範囲 pp.136-153

第4章 効率的に読むには

  • 読むというタスクの設計
    • 読書は手段、目的は別(p.136 「思考の道具を…」~)
    • 復習のための教材を作る
  • まとめ

第5章 考えをまとめるには

  • 情報が多すぎる? 少なすぎる?
    • 書き出し法で情報量を確認
  • 多すぎる情報をどうまとめるか
    • p.149 中ほど、脱字
      準備ができたしましょう。 → 準備ができたしましょう。
    • 並べて一覧性を高くする
    • 並べる過程で思いついたらすぐ記録
    • 関係のありそうなものを近くに移動(p.153 「KJ法の流れ」の前まで)