ソースネクストのマイレージ

ソースネクストのマイレージが、今日(11月29日)現在で2821マイルたまっています。

そのうち、1651マイルは来月末で有効期限切れになります。

ソースネクスト製品で何か欲しいものがあれば、交換しましょう!

何かありませんか?

特に無ければ、 「豪華商品に応募する」で適当に応募します。

12月14日〆切ということで、コメントお願いします。

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渡辺さんのお土産

渡辺さんから、旅行のお土産(紅茶)を預かっています。

今度の勉強会の後にでも分けましょう。

茶葉は、

  • RUHUNU
  • MATALE
  • DIMBULA
  • NUWARA ELIYA
  • UVA

の5種類があります。

箱の裏に説明が書いてあるのですが、ネットでも調べてみたところ、

このページに一通り紹介されていました。

ご参考まで。

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勉強会記録(10/30)

オブジェクト指向入門 第2版 原則・コンセプト p183-193 (大野、ぬまた)

  • パートB オブジェクト指向への道
    • 第6章 抽象データ型
      • 6.5 抽象データ型からクラスへ
        • 6.5.1 クラス
        • 6.5.2 有効クラスの作成方法
        • 6.5.3 暫定クラスの役割
        • 6.5.4 抽象データ型と情報隠蔽
        • 6.5.5 より命令的な見方を取り入れる
        • 6.5.6 ふり出しに戻るのか?
        • 6.5.7 オブジェクト指向によるソフトウェア構築
      • 6.6 ソフトウェアを超えて
      • 6.7 補助的な話題
        • 6.7.1 さらに暗黙性について

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Eclipse3.3 Europa

Eclipse3.3 Europaを自分のマシンに入れてみました。

Europa用のLanguage Packはリリースされていないんですが、Pleiadesプラグインを利用するとある程度日本語でメッセージを表示できます。

PleiadesはAOP(Aspect Oriented Programming、アスペクト指向プログラミング)を利用して英語のメッセージを日本語化するプラグイン。

いろいろと使い勝手が向上しているようなのですが、とりあえず私が気に入った新機能はソースコードのペースト機能です。

Javaのソースコードをクリップボードにコピー しておきパッケージエクスプローラーでペーストすると、Javaクラスが自動的に作成されます。

  • プロジェクトを選択せずにペースト
  • 新しく_pasted_code_というプロジェクトが作成され、その中にパッケージ・クラスが作成される

  • プロジェクトを選択してペースト
  • 選択したプロジェクトの中に、パッケージ・クラスが作成される

  • プロジェクト内のパッケージを選択してペースト
  • 選択したプロジェクトの選択したパッケージの中に、クラスが作成される

ちょっと試してみるときや、前に書いたクラスをコピーして使いたいときなんかに便利そうです。

参考サイト:マイコミジャーナル 【特集】ついに登場! Eclipse 3.3 – 新機能と同梱プラグインを速攻レビュー

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Tracいれてみました

プロジェクト管理ツール Trac を saturn(192.168.1.125)にいれてみました。

Tracは、スウェーデンにある EdgeWall Software が開発した、プロジェクト管理ツールです。

Pythonで書かれていて、以下のような機能があります。

  • Wiki
  • Subversion のリポジトリブラウザ
  • チケットシステムによるバグトラッカ

今回は、インタアクト株式会社が公開している日本語版をインストールしてみました。

興味があれば、さわってみてください。

http://192.168.1.125/trac.test/

「ログイン 」をクリックするとBasic認証の画面が表示されるので、自分の苗字を半角英字で入力してください。(パスワードも一緒)

管理者権限をつけてあります。

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論理ボリュームを大きくする

Xenに作成したドメインUの ルートパーテーションが97%(!)になってしまったので、仮想ディスクを追加して論理ボリュームを大きくしてみました。

  1. 追加する仮想ディスクのイメージファイルを作成
  2. ちょっと余裕がほしかったので、8G(→サイズ変更後のディスク使用率が30%くらいになるはず)を指定

    # dd if=/dev/zero of=/var/lib/xen/images/uranus/uranus_add.img bs=1 count=1 seek=8G
  3. 仮想ディスクを追加
  4. ドメインUの設定ファイルを変更して、作成した仮想ディスクを追加

  5. ドメインUを起動
  6. xdmcpでドメインUに接続
  7. VNCでは論理ボリューム管理画面が表示されなかったので、xdmcpで接続した

  8. 論理ボリューム管理ツールをインストール
  9. # yum install system-config-lvm
  10. 論理ボリューム管理を起動
  11. 「システム」→「管理」→「論理ボリューム管理」

  12. 物理ボリュームを追加
    1. 画面左側のツリーで「ボリュームグループ」→変更するボリュームグループ→変更するボリュームグループの物理ビューをクリック
    2. デフォルトのパーテーション設定でインストールした場合、ボリュームグループ名はVolGroup00

    3. 画面下方の「ボリュームグループの拡張」ボタンをクリック
    4. 追加する仮想ディスクを選択し「OK」をクリック
    5. 指定した仮想ディスク内のデータ消去が警告されるが「OK」をクリック
    6. 指定した仮想ディスクにパーテーションが無いのでフォーマットを確認されたので、「はい」をクリック
  13. 論理ボリュームのサイズを変更
    1. 画面左側のツリーで物理ボリュームを追加したボリュームグループの論理ビューを開く(左側の△をクリック)
    2. サイズを変更する論理ボリュームを選択(クリック)
    3. デフォルトのパーテーション設定でインストールした場合、論理ボリューム名はLogVol00

    4. 画面下方の「プロパティの編集」ボタンをクリック
    5. サイズを変更して「OK」ボタンをクリック

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保護中: Java SE 7でJava仕様はどう変わる?

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保護中: JavaWorld DAY 2007 基調講演

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