Archive for 勉強会

勉強会記録(6/13)

オブジェクト指向入門 第2版 原則・コンセプト p787-801(青木、大野、ぬまた)

  •  パートC オブジェクト指向の技法
    • 第17章 型付け
      • 17.1 型付けの問題
        • 17.1.5 悲観主義
      • 17.2 静的型付け:「なぜ」と「どうして」
        • 17.2.1 利点
        • 17.2.2 動的型付けの議論
        • 17.2.3 型付けが成功する秘訣
        • 17.2.4 「ちょっとだけ型付き」?
        • 17.2.5 型付けと束縛:混同しないように
      • 17.3 共変性と子孫隠蔽
        • 17.3.1 共変性

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勉強会記録(3/18)

オブジェクト指向入門 第2版 原則・コンセプト p564-575 (大野、ぬまた)

  • パートC  オブジェクト指向の技法
    • 第13章 支援メカニズム
      • 13.1 非オブジェクト指向ソフトウェアへのインタフェース
        • 13.1.4 オブジェクト指向アーキテクチャの再構築
        • 13.1.5 互換性について:ハイブリッドソフトウェアもしくはハイブリッド言語
      • 13.2 引数渡し
      • 13.3 命令
        • 13.3.1 プロシージャコール
        • 13.3.2 代入
        • 13.3.3 生成命令
        • 13.3.4 条件命令

p566 Mathライブラリの例の2行目

確立

確率

の誤変換?

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勉強会記録(1/11)

オブジェクト指向入門 第2版 原則・コンセプト p377-389 (大野、ぬまた)

  • パートC オブジェクト指向の技法
    • 第9章 メモリ管理
      • 9.3 メモリの回収に関する諸問題
      • 9.4 プログラマ制御による解放(デアロケーション)
        • 9.4.1 信頼性という課題
        • 9.4.2 開発のしやすさという課題
      • 9.5 部品レベルのアプローチ
        • 9.5.1 連結リストのための領域管理
        • 9.5.2 リサイクルされたオブジェクトの扱い
        • 9.5.3 検討
      • 9.6 自動領域管理
        • 9.6.1 自動的な技法の必要性
        • 9.6.2 回収とは具体的に何なのか?

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勉強会記録(10/30)

オブジェクト指向入門 第2版 原則・コンセプト p183-193 (大野、ぬまた)

  • パートB オブジェクト指向への道
    • 第6章 抽象データ型
      • 6.5 抽象データ型からクラスへ
        • 6.5.1 クラス
        • 6.5.2 有効クラスの作成方法
        • 6.5.3 暫定クラスの役割
        • 6.5.4 抽象データ型と情報隠蔽
        • 6.5.5 より命令的な見方を取り入れる
        • 6.5.6 ふり出しに戻るのか?
        • 6.5.7 オブジェクト指向によるソフトウェア構築
      • 6.6 ソフトウェアを超えて
      • 6.7 補助的な話題
        • 6.7.1 さらに暗黙性について

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